7/13(木)より、「亀紺屋手ぬぐい市」を開催!

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全て職人さんによる手染め!夏を彩る亀紺屋の布小物

江戸時代の庶民にとって、身近な日用品だった「手ぬぐい」。亀紺屋では昔ながらの生活雑貨を、手仕事による伝統技法を用いてさまざまな色と柄に染め上げています。目指しているのは「日常使いしたくなる、現代にフィットした染め物づくり」。手ぬぐいの他、トートバッグやがま口などのさまざまな商品を通して日本文化と新しい気持ちで向きあえる、そんな布小物との出会いをお楽しみください。

※下記写真の他にも多数商品を取り揃えております。

 

※表示価格は全て税抜きになります。

昔ながらの染料と技法で作った「手ぬぐい」。ストライプやドットなどのポップで現代的なもの、四季の草花やかわいい動物たちをモチーフにしたもの、朱鷺や白鳥など新潟を題材にしたものなど、一枚のなかにさまざまな世界観をとじこめました。(サイズ:約330mm×900mm / 素材:綿100%)

¥900~

柄染めした布を使って、お財布・がま口などのかわいい「袋小物」をつくりました。

がま口 ¥2,000~

カードケース ¥2,000~


【越後亀紺屋】

型を起こし、布に重ねてのりを塗り、そこにいく度も染料を注いで、最後にバシャバシャ洗ってのりを落とす、これらをすべて職人による手仕事で行っています。新潟の地で昔ながらの「注ぎ染め」という技法を使ってつくられた手ぬぐいたち。代々受け継いできた伝統と技術を守りながら、そこに新たな命を吹き込み、さまざまな商品を作り続けています。

亀紺屋手ぬぐい市
[銀座本店] 2017年7月13日(木)~7月31日(月)
[NEWoMan 新宿店]  2017年8月3日(木)~8月21日(月) 
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