新米を美味しく魅せるお茶碗が大集合のお茶碗祭り!

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新米祭りに伝統工芸品のお茶碗が大集合!

10/20(金)から開催のAKOMEYA新米祭りでは、ごはんのツヤをより引き出して美味しさを演出するお茶碗を多数展開。伝統的な技法で作られた職人さんこだわりの焼き物が揃っています。この機会にお気に入りのお茶碗を探してみてはいかがでしょうか。

 

※表示価格は全て税抜きとなります。

 

 

■ 備前焼


備前焼のお茶碗

各¥2,500~

土と炎だけで作られる、シンプルだからこそ「力」を感じられる備前焼のお茶碗。備前焼は古くよりその土地の土を使い薪窯で約2週間かけてじっくり焼く、シンプルな焼き物です。収穫を頂く新米の食卓には、ぜひ土の温もりを感じられる器でお召し上がりください。

 

 

 

■ 美濃焼


美濃焼のお茶碗

各¥1,800~

白化粧土や黒化粧土を工具の刃先で柄にした「飛びカンナ」など、多数の色柄が揃う美濃焼のお茶碗。「日本の陶都」東濃地方で生産される美濃焼は、窯元が広範囲に存在するため多種多様で高品質な焼き物です。その日の気分や献立に合わせて、お茶碗を変えて楽しんでみてはいかがでしょうか。

※一部商品は11月からの展開予定となっております。

 

■ 伊万里焼


伊万里焼のお茶碗

各¥1,800~

高い技術により一つひとつ手書きで絵付けされた、個性豊かな伊万里焼のお茶碗。日本における磁器の起源と言われる九州北部で作られる伊万里焼は、実用性だけでなく芸術性の高さも特徴的です。ごはんを美味しく見せるだけでなく、絵柄の個性を食卓で楽しみませんか。

 


 

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