10月20日(土)より「新米祭り」

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開催期間:10月20日(土)~11月15日(木)

今年も新米の季節がやってきました!

新米の季節が今年もやってきます。AKOMEYA TOKYOでは、毎年「新米祭り」を開催し、皆さまに全国から選りすぐりの新米をご紹介してきました。そして今年も格段とおいしいお米が揃いました。どれも製法からこだわり、愛情たっぷり受けて丁寧に育てられた新米です。その新米のおいしさをより引き立てるごはんのお供をはじめ、道具や雑貨なども豊富にご用意しております。

すべてにこだわり抜いた2018年の新米祭り、ぜひお楽しみください。

※表示価格は全て税抜きとなります。

AKOMEYAの美味しいお米案内

全国津々浦々から選りすぐりの新米が集結

今年もAKOMEYA TOKYOが自信をもっておすすめする新米が揃いました。それぞれのライフスタイルや好みに合わせて新米を選ぶ楽しさを、ぜひご体感ください。

※新米の入荷状況により、お届け希望日に沿えない場合がございます。詳しくはスタッフにお尋ねください。
※新米の入荷状況や取り扱い品種は店舗によって異なります。詳細は各店舗へお問い合わせください。



お米の個性を知って好みのお米に出会う

朝昼夜の献立に合わせてお米を選びたいとき、または和中洋のお料理によってお米を変えたいときなど、その日の気分や好みに沿ってお米を選んでみてはいかがでしょう。歯ごたえや食感のバランスからお好みのお米に出会えます。

AKOMEYAが太鼓判を押すおいしい新米

AKOMEYA TOKYOが自信をもっておすすめする、20種類以上の選りすぐりの新米の中でも、特に大注目の新米を2種ご紹介いたします。


お福米

ごはんがもたらす幸せを

お米から幸せのお福分けができたら。そんな気持ちから、「お福米」は生まれました。製法にこだわり、大切に育てられたお米であること、召し上がる方に幸せのお福分けができることを基準にAKOMEYA TOKYOが選び抜いた、いちおしのお米です。


お福米 出雲國ご奉納 島根県飯南町産コシヒカリ

今年の「お福米」は島根県飯南町産コシヒカリ。出雲大社と古くからゆかりのある飯南町。全国の八百万の神々が出雲大社に集まる「神在月」、神々は飯南町の「琴引山」に最初に降り立ちます。そんなご縁のある飯南町長谷地区でできたお米を、出雲大社へ、実りと収穫、ご加護と御縁を願いご奉納。

特別なお米ができました。お福米を通じ、皆様へ幸せのお福分けができることを祈っています。

1000m級の山々から流れる雪解け水が肥沃な土地を潤す島根県飯南町で栽培されたコシヒカリは、ふっくらと炊き上がり、豊潤な粒揃い、つややかで粘りが強く、歯ごたえがあるのが特徴。それは、米づくりに最適な高冷地の地形や、昼夜の温度差があること、湧き出る良質な水、有機質を混ぜ合わせた土壌、そして生産者が丹精込めて米作りに打ち込む姿勢の結晶。農薬と化学肥料にも配慮して栽培された特別栽培米です。

 玄米 1㎏あたり ¥1,000/3合パック ¥750


酒粕と米ぬかが育む豊かな甘みを召し上がれ

福島県 もりとう農園産 特別栽培コシヒカリ

日本一の米を作りたい。日本一の酒を造りたい。両者の熱い想いが一つになり完成した、福島県もりとう農園産のコシヒカリ。杜氏と農家がタッグを組み、手間暇かけたコシヒカリ栽培が実現しました。真珠のように透き通る光沢と、ザラつきがなく口の中で広がる甘みは、格別なお米の証拠。ぜひお試しください。

酒粕と米ぬかを土壌に練りこんで栽培する製法はお米が抜群においしくなるといわれています。

かなり手間のかかる酒粕栽培に取り組んだ、森藤さん。おいしいお米のために試行錯誤を重ね、たどり着いたのが酒粕でした。

丹精込めてできたコシヒカリは、炊きたてのごはんと梅干しだけのシンプルな食卓でも感動するほどの味わいに仕上がっています。

 玄米 1㎏あたり ¥1,300/3合パック ¥850

11月初旬販売予定

新米のおいしさを引き出す、こだわりの炊飯道具

新米の味わいを楽しむために、炊飯道具にもこだわりを。AKOMEYA TOKYOがおすすめする炊飯鍋なら、料亭のようなふっくらおいしいごはんができあがります。

驚くほど簡単!土鍋でふっくらごはん

「とても簡単」「失敗しにくい」「とにかくおいしい」と大評判のAKOMEYAオリジナル土鍋「有田焼 黒釉土鍋」。使い方は“約10分火にかけて、10分置く”だけ。時間をかけずに、ツヤツヤのふっくらごはんを炊くことができます。おいしさの秘密は、土鍋の“土”。遠赤外線効果が高くなるように調合されているため、お米の芯まで熱が通るのです。さらに二重構造がふっくらごはんを叶え、縦長構造によりお米の対流が起きて甘みが出るという利点も。新米のおいしさを最大限に味わえる土鍋ごはん。忙しい毎日を送る人の強い味方です。

有田焼 黒釉土鍋 1.5合 ¥8,900/3合 ¥16,800

数量限定のオリジナルカラー

今回、大人気の土鍋に限定色が登場! 素朴な風合いの色味は、ナチュラルな雰囲気の台所にしっくりとマッチします。120個限定。

有田焼土鍋 限定色 1.5合 ¥8,900

現代生活に嬉しい、便利なおひつ炊飯鍋

鍋で炊くごはんのおいしさはそのままに、現代生活に沿ったごはん鍋。それが「おひつ炊飯鍋」です。まあるい形があらゆる方向からの加熱を可能にし、お米に偏りなく熱を伝えます。かまどで炊くようなふっくらおいしいごはんが炊き上がり、鍋に保温力があるためそのままおひつとしてごはんをおいしいまま保存します。冷蔵庫での保存も可能。さらに、電子レンジやオーブンも使用できるため、まさに現代人には嬉しい秀逸な道具。一粒一粒がふっくらとしたおいしい新米を楽しめます。

おひつ炊飯鍋 1合 ¥3,300 3合 ¥4,200

IHもOK!旨味を逃がさないごはん鍋

岩手の南部鉄器メーカー及源鋳造で作られたごはん鍋。IH調理器でも使用可能な厚底設計で、強度と耐久性に優れ末永くおいしいお米を炊くことができます。鍋のフチを高くして密閉性を高めることで、ごはんのうまみを逃しません。蓋・本体共に内部はホーロー加工を施しており、ごはんの変色を防ぎ、サビの心配もなし。高性能ながら、どこか懐かしい、“めしっこ”をお楽しみください。3合炊き。

OIGEN めしっこ ¥14,000

新米の味をさらにグレードアップさせるごはんのお供

何杯もごはんを食べたくなる鯖缶

魚の加工として有名な福井県小浜で作られている鯖味付缶詰。北極海に近いノルウェーの漁場で漁獲された、一年で一番脂の乗った鯖が原料。1尾400〜600g、体脂肪率30%前後の良質な鯖を厳選し、鮮度を落とさない加工技術で、素材のおいしさをぎゅっと閉じ込めている。

一味も二味も違う本物の鯖缶

厳選された身の引き締まった臭みのない鯖を、まろやかな特注醤油で味付けした、シンプルながらも素材の旨味を存分に楽しめる一品。白いごはんとの相性は言うまでもなく、汁が染みたごはんも最高においしい。

鯖味付缶詰(醤油味) ¥600

上品な味わいの食卓へ

相性抜群の生姜と鯖。コクのある鯖缶に、生姜を加えることですっきりした味わいがプラスされて、仕上がりは上品な味に。新米のおいしさを引き出し、思わず箸が進む。切っても切れない生姜と鯖の味のコラボを楽しめる。

鯖味付缶詰(生姜入り) ¥600

旨辛がアクセント

鯖の臭みがなく、かつ唐辛子の辛味がアクセントになった逸品。炊きたてのあつあつごはんとの相性がよく、止まらなくなる味わい。ごはんのお供としてはもちろん、酒のつまみとしてもおいしくいただける。

鯖味付缶詰(唐辛子入り) ¥600

女性に嬉しいさっぱり風味

鯖は好きだけど脂が乗りすぎているのは苦手…という人におすすめなのがこちらの味付け。国産の柚子果汁を加えることで、鯖の旨味とさっぱりとした風味を楽しめる。新米の味より主張せず強すぎないため、お米のおいしさを丁寧に味わえる。

鯖味付缶詰(柚子果汁使用) ¥600

ちょっと贅沢な深い味わい

地元JA若狭で作られている、やや甘口でまろやかな米味噌「五徳味噌」をたっぷり使用。ごはんのおかずとして人気の高い鯖の味噌煮を、封を開くだけでいつでも簡単に味わえる。深みのある味わいで、ちょっと贅沢気分を。

鯖味付缶詰(五徳味噌使用) ¥600

AKOMEYA TOKYO厳選!最強の新米のお供3

これまでもたくさんのごはんのお供を紹介してきたAKOMEYA TOKYOセレクトの中でも、特に売れ筋の3種。男性に大人気の「魔法の肉かけ」、ささっとかけるだけでおいしい一品ごはんが出来上がる「ふり鰹」、そして深みのある味わいがクセになる「黒味噌」。今年の新米は、この3種があると完璧。

三つの「黒」極みの豚味噌

こだわりの鹿児島県産の田舎みそと「黒豚ミンチ」、100%喜界島産の「黒ごま」と同じく100%喜界島産の「黒糖」を使用。黒糖の甘みと味噌の旨味が絶妙にマッチングしクセになる白いごはんが止まらない味わいです。

さつま黒味噌 ¥800

秘伝のタレが食欲をそそる

1926年創業の肉の専門店島田屋が誇る、特製黒豚チャーシューをベースにして生まれた、ごはんのお供。肉の繊維を壊さないよう、チャーシューを一つひとつ丁寧に手でほぐし、機械では出せない食感と旨味を活かしています。秘伝のタレが染みた白いごはんは、何杯でも食べたくなる美味しさ。

島田屋 魔法の肉かけ ¥1,100

ごはんとの相性を考えたこだわりのふりかけ

かつお節製造から削り商品の製造まで、一貫生産にこだわり続けるマルモならではの、真っ向勝負のかつおふりかけ。昔ながらの伝統製法を守り、愚直なまでに本物の品を追求しているマルモ。小さく削り味付けをした、鹿児島県枕崎産の枯本節による食感と、封を開けた瞬間の豊かな風味が食欲をそそります。

ふり鰹 ¥500

4種の梅干しの味わいと4色の粋な組み合わせ

ごはんのお供として欠かせない梅干し。紀州産の4種の梅干しを、日本の伝統色(深緋・墨色・紫根・蒲公英色)と組み合わせた、和モダンなボックス入り。4つの箱を合わせると梅の花が咲く遊び心のあるデザインは、ギフトにもピッタリ。新米とセットにして贈りたい。

最高においしい梅おむすびを召し上がれ

南高梅のおいしさを十分に味わえる、減塩仕上げの梅干。塩分を控えたことにより、梅本来のもつ酸味が活かされている。おいしく炊けたあつあつの新米で作る、梅おむすびは絶品。新米を楽しむ際に、まず最初に試したいベーシックなごはんのお供。

梅咲く木箱(うすしお味梅) ¥1,300

日本人のDNAが喜ぶ昔ながらの梅干し

一部の地域でしか栽培が難しい早生(わせ)という種類の梅である「皆平梅(かいだれうめ)」の白干梅。梅の中でもツヤがあり、果肉の柔らかさが特徴。塩だけで漬込み、天日干しで仕上げ、塩味の効いた野生的な味わい。梅干の原点ともいえる昔ながらの梅干し。

梅咲く木箱(皆平白梅) ¥1,300

爽やかなしその香りが食欲をそそる

皮がやわらかくふっくらとした果肉の小梅を使い、塩味もしっかりと効かせて。鮮やかな赤色といい、爽やかな香りといい、小粒ながらもしそ独特の風味が活きた梅干し。上品な一口サイズのため食べやすく、お弁当やおにぎりの具材にも最適。

梅咲く木箱(しそ漬小梅) ¥1,300

艶やかな見た目と優しい味わい

紀州南高梅を国産蜂蜜で漬け込んだ蜜っこ。塩分を抑え、糖分をカット。甘さはそのままに、おいしく、お料理にも使いやすい。蜜で包まれて艶のある表面と、コロンとした見た目は、思わず手に取って食べたくなる。お子さんにもおすすめ。

梅咲く木箱(蜜っこ) ¥1,300

食卓をおいしく彩る究極の炊き込みごはん

アコメヤオリジナルの味わい

アコメヤオリジナルの炊き込みごはんの素。鯛、ホタテ、じゃこの3種はどれもしっかりとした旨味で香り豊か。炊き上がりの湯気から食欲をそそる、贅沢な炊き込みご飯をどうぞ。

鯛のあらの出汁は格別

炊き込みごはんの決め手は、出汁。鯛のあらでとった濃厚な出汁を使い、至高の鯛めしが完成。鯛の身は焼いて煙で燻しているため、香ばしくしっかりとした鯛の味が楽しめる。すべてにおいてこだわった贅沢な逸品。

アコメヤの鯛めし ¥2,000

磯の香りがふわっと広がる

アコメヤオリジナルの炊き込みごはんの素から。「ホタテめし」は、北海道産の刺身用ホタテを使用。食べ応えのある肉厚なホタテが運んでくる海の香りが、口の中にふわっと広がり食欲をそそる。香り豊かな濃厚な炊き込みごはんが炊き上がる。

アコメヤのホタテめし ¥1,800

シンプルながら飽きのこない味

紀州産じゃこを使用。素朴ながらもじゃこの味わいがごはんにマッチし、上品な味の仕上がり。お好みで、付属の和歌山県清水産ぶどう山椒をかけるとまた違った味わいが楽しめる。

アコメヤのじゃこめし ¥1,500

瀬戸内のおいしさを召し上がれ

瀬戸内の鯛、蛸、そして愛知ならではの松山上げを使用したご飯の素。お米2合を用意するだけで手軽に楽しめる本格の味。

渦潮育ちの自慢の鯛を贅沢に

来島海峡を目前に有する今治漁協で水揚げされた、天然真鯛をふんだんに炊き込む鯛めし。身の引き締まった旨味のある真鯛を使用。地元漁師も「これがないといかんのよ」という瀬戸内の炊き込みご飯に欠かせない「松山あげ」で仕上げている。濃厚で後を引くおいしさ。

瀬戸内 鯛めし ¥1,200

濃厚な旨味と甘さの真蛸が自慢の味

瀬戸内海に浮かぶその名も魚島。古くから漁業で栄えたこの島の蛸壺漁で獲れた真蛸は、新鮮で濃厚な旨みと甘さが特徴。魚島の漁師の自慢と誇りが詰まった魚島産の真蛸を使用し、無添加のたれと「松山あげ」、昆布、人参の風味で炊き上げる蛸めしは絶品。

瀬戸内 蛸めし ¥1,200

新米を食卓に迎える前に揃えたい食雑貨

九谷焼×AKOMEYAの華やか茶碗

大正時代より石川県能美市に工房を構える青郊窯とのコラボで誕生した、九谷焼茶碗。独自で開発した和絵具により、「五彩」と呼ばれる九谷焼独特の色味を表現。白いごはんが生える色彩は、食卓を彩り、気持ちまで華やかに。

九谷焼×AKOMEYA ¥2,000

神の手が造る伝統工芸品を食卓に

1000年以上の歴史を誇る赤津焼。猿投山麓の静かな風土に育まれて赤津地域のみに産出する良質な原料で造られる赤津焼は、「六古窯」の一つに数えられる伝統工芸品。“神の手を持つ”と評されるろくろ師の卓越した技による飯碗は、使うほどに色が濃くなり風格が増す。

赤津焼 山内砂川 氏の飯椀 ¥2,800

新米のおいしさをぎゅっと詰めて

石川県山中で山中漆器の塗師によって一つひとつ丁寧に塗装して仕上げられた、低価格ラインの老若男女使えるランチボックス。お弁当の中身を引き立てるシンプルなデザインで中子付き。おいしい新米を詰め込んで、外でのランチタイムも存分に楽しみたい。

AKOMEYA ランチボックス ¥2,200

幅広く活躍する素朴な風合い

江戸時代初期に備前焼の陶工「高原五郎八」によって造り出された、中国の陶器・呉須手(ごすで)の素朴な大茶椀が由来といわれている「568碗」こと五郎八茶碗。ごはんだけでなく酒やお茶、惣菜などを盛る碗としても重宝する逸品。

568碗 ¥2500~

使いやすさも美しさも別格!宮島杓子×AKOMEYA

「しゃもじ発祥の地」とも言われている広島県宮島で昔から作られている木製杓子(しゃもじ)。無塗装の山桜の木を使用。通常は2,3種類のヤスリのところ6種類のヤスリで職人が丁寧に木肌を整えているため、表面は滑らかですべすべとした手触り。流線型の曲率も美しい。

宮島杓子×AKOMEYA ¥1,700~

ごはんの一粒までふっくらとつまんで

東京の木箸職人の手により作り出される唐木箸。持ちやすさ、つまみやすさを追求した箸は、一膳一膳、指先の感覚を頼りに、お箸の心臓部と呼ばれる食い先まで丁寧に削りあげている。ごはんの粒を潰さずにふっくらのまま口に運ぶため、新米の食卓には最適。

江戸唐木箸 ¥1,500~

格別な新米を銀座で味わう

AKOMEYA厨房による、新米を楽しむ季節の小鉢膳

今年もAKOMEYA厨房では、新米をもっとおいしく楽しめるよう、スペシャルな季節の小鉢膳をご用意しております。福岡県みやま市産夢つくしを主役に、新米にピッタリの加島屋さけ茶漬小瓶が付いた、季節の小鉢膳です。ぜひお楽しみください。

開催期間:10/20~11/15

提供時間:11:00~14:00(平日14:30、土日祝のみ15:00まで提供)

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