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おしらせ

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3/11(土)~20(月・祝)「糸島のつくり手二人 日々の器展」を銀座店で開催!~日常のハレ~

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2017.02.15

福岡県糸島市に工房を構える、醇窯の高須健太郎とDOUBLE=DOUBLE FURNITUREの酒井航の二人。
陶工、木工と素材は違えど、共通する制作への姿勢はシンプルなフォルムで使いやすい食器づくりを心掛けていること。
食器を作るということに関し自分たちで試行錯誤しながら培ってきた経験をもとに生み出したものには、
作り手としてだけでなく、純粋に使い手として感じる視点からの想いも込められています。
福岡県糸島という地でモノづくりをする異素材の二人の陶器、木器。
それぞれの良さをミックスして彩る日々の食卓は、新しい生活を楽しく心地よい時間に演出してくれます。

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醇窯/高須健太郎

【 醇窯/高須健太郎 】
1974年生まれ 福岡市出身
1998年より3年間、愛知県瀬戸市にてやきものの基礎を学んだのち、
2004年に福岡県糸島市に築窯、本格的に作陶を開始。
酸化金属を多く含んだ釉薬、化粧土を使用した技法で、食器を中心に制作
土や釉薬といった、原料の持つちからを引き出し、シンプルなフォルムで表現することを心がけています。

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DOUBLE=DOUBLE FURNITURE/酒井 航

【 DOUBLE=DOUBLE FURNITURE/酒井 航 】
1982年生まれ 福岡市出身
2005年より 大学建築学科を卒業後、岐阜県高山市にて木工の基礎を学ぶ
2007年より 信州の家具作家 谷進一郎氏に師事
2011年に福岡県糸島市にて独立。オーダー家具とテーブルウェアを中心に制作・活動
シンプルなフォルムで暮らしに馴染むデザインを心掛け、木工作家のもとでの修行で培った確かな手仕事の技術を生かしクオリティの高い製品づくりを目指しています。
お客様の立場に立ったモノづくりを常に意識し、ハンドメイドによる丁寧な仕事でよりよい使い心地をご提供できるように制作しています。

糸島のつくり手二人 日々の器展
【開催期間】3/11(土)~20(月・祝) ※最終日は17時まで
【開催場所】銀座店2F
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