装いで表現する、秋の訪れ|AKOMEYA TOKYO

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装いで表現する、秋の訪れ

装いで表現する、秋の訪れ

開催期間:10月16日(金)~11月5日(木)

肌寒さとともに、深まる秋の気配を感じるこの頃。ニットやオータムコートだけでは、防寒もおしゃれ度も物足りなさを感じるかもしれません。 AKOMEYA TOKYOでは、冷えがちな手元と首元、足元を暖める、ぬくもりたっぷりなアイテムが揃いました。老舗ならではの品質の良さや、細部までこだわりでつくられたアイテムは、からだを暖めるだけでなく、秋の落ち着いた装いのワンポイントとしても活躍してくれるでしょう。 ぬくもりに包まれて、この秋をおたのしみください。

※価格はすべて税抜きとなります。

極・極暖
ウールとシルクを味方にして

リラックスしたい室内でも、秋風で冷える外出先でも、肌に優しいぬくもりを。その想いをかなえるために開発された、シルクアイテムブランド「絹屋」とAKOMEYA TOKYOがコラボレーションした「極(きわみ)・極暖」シリーズから、アームウォーマーとレッグウォーマー、靴下の3タイプが登場です。

極・極暖 アームウォーマー カーキ/グレー/モカ 各¥1,900
極・極暖 レッグウォーマー カーキ/グレー/モカ 各¥2,000
極・極暖 靴下 カーキ/グレー/モカ 各¥2,200
内側には体から出る湿気や汗を吸収して発熱する極暖シルクを、外側は吸湿・保温性の高いウールを使用し、2重編みで編み上げることで、高い断熱効果を実現しました。吸湿発熱性を高める特殊加工の糸をアイテムごとに使い分けるなど、細部までこだわり抜いています。同じく極暖シルクを使用した「極暖」シリーズより、さらに上昇温度が高くなっています。
靴下は、一枚履きでも冷えとり効果は充分。落ち着いた色味だから、コーディネートの邪魔をせず、秋ファッションを楽しめます。


tet.×AKOMEYA TOKYO
オリーブオイルの保湿効果の力を借りて

こまめなアルコール消毒で、手肌の荒れが気になるこの頃。乾燥の季節が本格的に始まる前に、手袋による手の保湿ケアを。香川県東かがわ市で作られる手袋を中心に、手にまつわる産業によって地域活性に取り組む「tet.(テト)」とAKOMEYA TOKYOのコラボレーションで、自然の恵みをたっぷり感じられる手袋が誕生しました。外側にはカシミアの柔らかさに匹敵する超極細繊維「ウルグアイハイブリッドウール」を使用。肌に直接触れる内側には、保湿効果の高いオリーブオイルを練りこんで作られた「オリーブファイバー」を編み込んだ生地を使い、高い保湿性が期待できるアイテムに仕上がりました。繰り返し洗濯しても効果は持続。秋のコーディネートに合わせやすい3種類展開です。

AKOMEYA手袋 ベージュ×グレー/グレー×レッド/ブラック×イエロー 各¥6,500


福田手袋
手元を包む、ぬくもりと気品

小さくても存在感のある秋の小物で、コーディネートにアクセントを。「les mignardises」シリーズをつくる「福田手袋」は、創業から108年を迎える老舗メーカー。福田手袋のアイテムは、国内シェア90%を誇る手袋の名産地、香川県東かがわ市で作られています。「手」は、最も敏感で繊細な動きを必要とする場面で使われるもの。だからこそ、使い心地にこだわり、全行程を職人による手作業で仕上げられています。

エコファーグローブ ブラウン/ベージュ/グレー 各¥5,000
ウールシープレザーグローブ ブラックウォッチ/ブリティッシュチェック 各¥6,000
カシミヤ100%グローブ レッド/グレー/ブラック 各¥8,000
洗練されたデザインは、上品かつさりげないおしゃれ感を演出してくれます。スマホ使いにも対応。BOX付きなので、ギフトにもおすすめ。大切な手をぬくもりと気品で包み込む逸品です。



主張しすぎない差し色を添えて

手袋産業として歴史のある香川県東かがわ市で、手袋職人の技術と文化を大切に継承するために生まれた「佩」。通気性と保温性に優れたウール100%と、ウールでもチクチクしないハイゲージ生地を使用、そして自宅で洗えるウォッシャブル仕様など、機能性へのこだわりは抜群。

手袋  各¥2,910
リストマフラー 各¥1,680
コンビマフラー 各¥5,000
加えて、佩の特徴である多色展開と飽きのこないデザインにより、自由に組み合わせてコーディネートできます。今回は、手首につけるリストマフラーと、ネックマフラー、手袋をご用意。1色のみ、またはあえて違う色を手元と首元に合わせて…などと、秋の装いの幅が広がります。さりげない手刺繍のワンポイント入り。年齢問わず、差し色コーディネートをたのしめる、優秀アイテムです。