【Vol.8】自分にも、お世話になっているあの人にも贈りたい毎日触れるもの|AKOMEYA TOKYO

カテゴリから探す

【Vol.8】自分にも、お世話になっているあの人にも贈りたい毎日触れるもの

まもなく2月3日、節分ですね。
次の日の立春は「春の最初の日」と呼ばれているため、
節分に今まで使っていたものから新しいものへ買い換えると、いい運気を取り込めると言われています。
そのため、昔からこの日を運気の変わり目の日として大切にしている人が多くいらっしゃるんですよ。

みなさんも、1年を気持ちよくスタートするために身の回りのものを新調してみませんか?
今回AKOMEYA TOKYOから紹介するオリジナルのハンカチ・ふきん・タオルの3つはどれも毎日使えて質も高いので、
大切な方へ贈れば特別な想いもきっと伝わります。
春から社会人になる娘に。

左:ふんわり綿麻4重ガーゼのハンカチ 右:2年使ったら良さがわかるハンカチ
「ふんわり綿麻4重ガーゼのハンカチ」(写真左)と「2年使ったら良さがわかるハンカチ」(写真右)の2つをプレゼント。良質なリネンと4重のガーゼで織ったハンカチはふんわりとした肌触り。2年使ったら良さがわかるハンカチは麻100%と吸水する力が強いので、夏場は特に重宝しそうですよね。ともに、仕事の日も休みの日にも使えるようなシンプルなデザインにも魅かれます。使い込むほど風合い豊かになるので、数年後の味わいにも期待です。
4月から新生活を送る同僚に。

新生活を始める小さな子どもを持つ同僚に贈りたい、AKOMEYA TOKYOオリジナルの「かや生地ふきん」。様々なイラストがやさしい色使いで描かれている愛らしいふきんです。奈良県で織られた蚊帳生地を贅沢に7枚重ねてつくっていて、使い込むほどふわふわに。毛羽立ちにくいので食器拭きにはもちろん、可愛らしいデザインなのでポケットに忍ばせてハンカチとしても活躍させたいですね。他には、富士山、だるま、と日本らしいものも。ふきんは何枚あっても嬉しいので、写真のように自由にパッキングしてプレゼントするのもいいかもしれません。