【vol.72】3人の目利きが厳選。 「アコメヤで今、買いたいもの」|AKOMEYA TOKYO

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【vol.72】3人の目利きが厳選。 「アコメヤで今、買いたいもの」

夏の兆しを感じながらも引き続き自粛モードが続きそうな6月、オンラインショッピングの活用法は広がるばかり。今、AKOMEYA TOKYOでポチっと買い物を楽しむなら、どんなアイテムがおすすめ?自分へのご褒美にも、そろそろはじまる父の日やお中元シーズンにも活躍する商品を、目利きの3人に選んでもらいました。
手抜きでも罪悪感なく仕上がる、自粛疲れのママに嬉しい調味セット
料理研究家・熊谷典子さん
 
自粛生活が徐々に明けているとはいえ、家族のため料理を作り続けることに、正直なところへとへとな方も多いのでは?
そんな時、料理家で1児の母でもある熊谷さんは、AKOMEYA TOKYOの調味セットを頼りにしている。「キャベツやきゅうりなどの野菜に、しろえびだしとお酢を合わせて揉めば、旨味の強い浅漬に。ごま和え胡麻は冷しゃぶの豚肉と和え、さらに生野菜や冷やした麺を合わせれば暑い日のお昼にぴったり。」外出自粛中の料理はいつもより負担がかかるので、主菜を作るのに精一杯。そんなとき、手軽に本格的なお味噌汁が完成するAKOMEYA TOKYOの出汁味噌汁5種セットがあるとかなり助かりそうだとか。

【プロフィール】
2012年より撮影現場の食事に特化した「ネコメシ。」を開始。最近は、子のYouTuber化に目を細める。
求む、家でのリラックスタイムを豊かなものにしてくれるもの!
スタイリスト・小川夢乃さん
 
自宅にいる時間が多くなり、STAY HOMEを楽しむ中でお茶を飲む機会が増えた小川夢乃さん。「自分で茶葉とスパイスを混ぜて作るチャイが好き。それに合うミルクパンをずっと探していました。あと、ゆっくりできる今だからこそ、朝食に茹で卵などを作るのも楽しみたい。」両口付のミルクパンは、左利きの小川さんにもこぼす心配が少なく、ストレス軽減に。直径13cmと小ぶりのサイズだからすぐにお湯が沸くため、少しの量の野菜などを茹でたいときにも便利。

【プロフィール】
スタイリストで2児の母。モードファッション誌を中心に雑誌、広告等を手がける。
 
週末ののんびりな食事にも、父の日のプレゼントやお中元の候補にも
編集者・ライター 渡部 かおり
最近は家での食事をより豊かなものにすべく、AKOMEYA TOKYOでも取り扱いのある、炊飯専用土鍋「かまどさん」でお米を炊く機会が増えたそう。「白いご飯が美味しいのはやっぱり幸せなので、ごはん関連の商品を取り寄せたいです。2合炊きは家族3人で食べるのにちょうどよく、”効き米”ができるのが楽しい。鯛めしはパッケージがかわいいので気分も上がります」。数日後にせまる父の日のプレゼントや、お中元にも贈りたいのだとか。

【プロフィール】
編集者・ライター。編集プロダクションFW主宰。新しいファッションのプラットフォーム「THE SHE」(@theshetokyo)を始動。