9月5日(土)~10月7日(水)「EAトCO」POP UP STOREをAKOMEYA TOKYO in la kaguで開催!|AKOMEYA TOKYO

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9月5日(土)~10月7日(水)「EAトCO」POP UP STOREをAKOMEYA TOKYO in la kaguで開催!

開催期間:9月5日(土)~10月7日(水)
開催場所:AKOMEYA TOKYO in la kagu 2F(神楽坂)

機能性とデザイン性を兼ね備えたメイドイン燕三条の調理道具です。
トウモロコシ専用のピーラーや白髪ねぎ専用のカッターなどありそうでなかったアイテムが揃っています。
一度使うと手放せなくなる心地よさはギフトにもおすすめ。


出店ブランド

EAトCO(イートコ)

楽しく料理を作る、食べる。テーマは「EAT+COOKING」。新潟県燕三条地区の高度な金属加工技術によって作られた、快適な機能と使い心地、テーブル上で料理を引き立て演出するシンプルなスタイルにこだわっています。

アイカタ

合形~おいしいに合う形、相方~おいしいの相棒、愛形~おいしいって愛の形。3つのアイカタを込めた商品です。GOOD DESIGN受賞やおもてなしセレクション金賞受賞など数多くの賞に輝いた商品の集まりです。

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燕三条の技術から生まれる心地よいキッチンライフを楽しむための上質な道具たち。シンプルなフォルムにちょっとした使い勝手の良さをプラスしたステンレス製の調理道具です。

株式会社ヨシカワ

新潟県の中心「県央地区」にある燕市では、金物や洋食器、刃物の生産が盛んです。燕市と隣りの三条市を合わせて、「燕三条」と呼ばれています。燕市の金属加工の歴史は、江戸時代のころからはじまります。現在、新潟はお米の生産地としても有名ですが、江戸時代のころは水害が多発し、新田の開発が難しい状況でした。そんなとき、農業の副業としてはじまったのが「釘づくり」です。三条市は釘づくりから大工道具、打刃物へと鍛冶の技術を昇華。対して燕市は、和釘や槌起銅器の技術を応用して「キセル」や「ヤスリ」、洋食器と、産業を横に広げていくことになりました。大正時代に入り、銅のかわりに「ステンレス鋼」に力を入れると世界に認められるようになりました。そんな、県央地区にある株式会社ヨシカワはステンレス製品の企画・製造・販売を手掛け。日本のみならず世界でも評価いただいてる会社です。

https://www.yoshikawa-lifestyle.com/