7月17日(水)より「夏祭り 其の弐」【AKOMEYA TOKYO in la kagu限定】|AKOMEYA TOKYO

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7月17日(水)より「夏祭り 其の弐」【AKOMEYA TOKYO in la kagu限定】

夏祭り 其の弐

開催期間:7月17日(水)~8月4日(日)
出店:京都烏丸六七堂/TEN/廣田硝子
開催場所:AKOMEYA TOKYO in la kagu 2階「場」 壱、弐、参
夏といえばお祭り。
AKOMEYA TOKYO in la kaguのご提案する夏祭り、第二弾は「記憶の中の夏祭り」をテーマに、紙細工、みかんジュース、レトロな硝子をご紹介。

子どもの頃ねだって買ってもらったお面や風ぐるま。冷たいジュースやアイスキャンディ。レトロでかわいい器に入ったかき氷。 なんだか懐かしく、子どもの頃を思い出すようなアイテムたち。

ときに童心にかえって夏を楽しんでみるのはいかがでしょう。

京都烏丸六七堂
ニッポンの四季や風習、生き物たちをモチーフに、日本各地の和紙を使い、和紙の貼り絵の手法で表現する、京都生まれの和文具ブランド『京都烏丸六七堂』(きょうと・からすま・ろくひちどう)。
今回は、懐かしいけど新しい紙風船や風ぐるま、お面やうちわなど、夏祭りを盛り上げるアイテムに、京野菜をモチーフにした和文具をミックスした、ラインナップをご用意。 色鮮やかな和紙に彩られたアイテムは日常に豊かさを加えます。
紙の風合い、紙の色彩、紙の形が織りなす品々、楽しみながら使ってほしい和紙のアイテムを、ぜひこの機会にお手に取ってご覧ください。

京都烏丸六七堂とは
贈って贈られて感じるニッポン。手の中から広がるニッポンの春夏秋冬。ニッポンの四季や節句などのモチーフを、色鮮やかな和紙の貼り絵で表現する新しい和文具ブランド『京都烏丸六七堂』(きょうと・からすま・ろくひちどう)。紙を愛し、紙を楽しみ、紙の未来を考える新ブランドです。

上村紙株式会社とは
明治45年、上村紙は文庫紙、呉服札紙を扱う店として出発しました。その後、和もの商品を中心に多業種からの要望に応える企業として発展。 長年培ってきた経験や技術は、上村紙の伝統となり、お客様の信頼を支えているものでもあります。 しかし私たちの武器は、伝統そのものではなく、更に新しい経験を求める創造力で「未来への今を創る」ことです。 今後も進化を続けながら、様々な商品を全国に発信し続けたいと願っております。

TEN
日本一のかんきつの生産量を誇る愛媛。その愛媛でみかん農家とタッグを組み、みかんの魅力を最大限に活かしたオリジナルのジュースやゼリー、ドライフルーツなどをつくっているTEN。
今回は「夏のかんきつ祭り」をテーマにジュース、ゼリー、アイスキャンディーなど、夏にぴったりなアイテムを愛媛からもってきてくれます。

TENとは
愛媛の産業を継承するために、日本一であるみかん産業の魅力を最大限活かしたオリジナル商品を提案することで、世界に誇るブランドをつくり上げ、愛媛県のみかん産業を次世代につなげていくことを大きな目標としている、TEN。 大切につくられたみかんのある豊かな暮らし。おいしくて、美しいものを、気の合う仲間と食べる喜び。10“TEN” は、そうしたシンプルで豊かな暮らしを、未来へとつないでいきます。

廣田硝子
東京で最も歴史のある硝子メーカーの一つ、廣田硝子。
今回はレトロモダンの懐かしい時間を感じさせてくれるロマンチックな硝子、「雪の花」を中心に展開。雪の花は、昭和に作った金型を今でも大切に使って作られています。 ふちのオパール色は手作業のあぶりによるもの。変わらぬかたちで食卓で愛されてきた、手づくりの硝子です。
ぜひこの機会に手に取って、職人さんの手仕事を感じてみてはいかがでしょう。

廣田硝子とは
廣田硝子は1899年に東京で創業致しました。 東京で最も歴史のある硝子メーカーの一つです。 廣田硝子は、創業より社に伝わる貴重なデザイン資料を元に、江戸切子や吹き硝子など脈々と受け継がれる手仕事による伝統的製造を継承し、現代のインテリアに調和するプロダクトを作り続けています。