11月2日(土)「宮本しばにさん直伝、おむすびのにぎりかた」ワークショップ【AKOMEYA TOKYO in la kagu限定】|AKOMEYA TOKYO

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11月2日(土)「宮本しばにさん直伝、おむすびのにぎりかた」ワークショップ【AKOMEYA TOKYO in la kagu限定】

写真:野口さとこ
「おむすびのにぎりかた」著者、宮本しばにさんがおしえる、
「新米でつくる、おむすびのにぎりかた」ワークショップ

開催日時:11月2日(土) 12:00~13:30頃
開催場所:AKOMEYA TOKYO in la kagu 2階「soko」
参加費:2,200円(税込)
ほかほかのごはんに好きな具材を合わせるだけ。シンプルで誰にでも作れる、おむすび。
なのに、口にすると不思議な満足感がー。

今回は「おむすびのにぎりかた」著者である、創作野菜研究家・宮本しばにさんと、気軽に楽しく、好きな具材でおむすびをにぎる。
さらにおむすびの具となるふりかけの作り方も教わって、みんなで美味しく、至福な試食タイム。
そんなワークショップを開催します。

ごはんはもちろん新米。羽釜と土鍋で炊いたごはんでおむすびをにぎります。

おひとりで、お子様連れで、ご夫婦で、お友達で。
みんなで新米のつやつやなごはんをおむすびにしませんか?
 

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写真:野口さとこ
宮本しばに

創作野菜料理家。20代前半にヨガを習い始めたのがきっかけでベジタリアンになる。
結婚後、東京で児童英語教室「めだかの学校」を主宰。その後、長野県に移り住む。世界の国々を旅行しながら野菜料理を研究。1999年から各地で「ワールドベジタリアン料理教室」を開催。2014年に「studio482+」を立ち上げ、料理家の視点でセレクトして手仕事の台所道具を販売するオンラインショップをスタートさせる。販売、執筆、ワークショップ開催を通し、日本の伝統的な調理道具と料理のコラボをテーマに活動している。
今年から「東慶寺」(鎌倉)での「宮本しばにのゼミ」や、アノニマ・スタジオのWeb連載「宮本しばにの素描料理」をスタートさせる。
著書に「焼き菓子レシピノート」「野菜料理の365日」「野菜のごちそう」(以上、すべて旭屋出版)、「野菜たっぷり すり鉢料理」「台所にこの道具」(以上、アノニマ・スタジオ)「おむすびのにぎりかた」(ミシマ社)ほか。

studio482+
アノニマスタジオWeb連載「宮本しばにの素描料理」