2月1日(金)より「ととのえる暮らしの道具」|AKOMEYA TOKYO

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2月1日(金)より「ととのえる暮らしの道具」

開催期間:2月1日(金)~3月31日(日)

春の訪れとともに、気持ちも新しいスタートを切りたくなるこの時期。慌ただしい日々が始まる前に、食から暮らしをととのえてみてはいかがでしょう。たとえば、週末はじっくりていねいに料理をしてみたり、台所に立つために道具を揃えてみたり。シンプルだけどていねいな暮らし。そんな暮らしをととのえるためのアイテムを、AKOMEYA TOKYOでは取り揃えています。

※表示価格はすべて税抜きとなります。
台所から、ととのえる
「あれ、料理ってこんなに楽しかったんだ」そう思わせてくれる、調理器具がある。
それがたった一本の木べらだとしても、こだわりから造られた道具は、料理の時間に魔法をかけてくれる。
さて、今夜は何を調理しようか。
料理が好きになる調理道具の基本

AKOMEYA TOKYOのこだわりが詰まったフライパンは、鉄×セラミックコーティングの小型マルチフライパン。丈夫で熱伝導に優れた素材の鉄にセラミックコーティングを施し、使いやすさ抜群。

AKOMEYAセラミックコーティング マルチフライパン ¥6,500/玉子焼パン ¥5,500
女性目線で作られた匠の技

熱伝導率と蓄熱性に優れたアルミ鋳物製で、IH調理器にも対応。内面はこびりつきにくくお手入れが簡単な加工で、焼く・煮る・茹でる・炊く・揚げる・蒸すと、さまざまな調理に対応可能なマルチパン。

ITARU マルチディープパン ¥8,000/¥9,000/¥10,000
自宅で簡単に本格土鍋ごはんを

AKOMEYA TOKYOオリジナルの炊飯土鍋。遠赤外線効果の高い土を調合しているためお米の芯まで熱が通るなど、美味しく炊ける工夫が随所に。火加減の調節もいらず驚くほど簡単だけど本格的な土鍋。

有田焼 黒釉土鍋 1合 ¥8,900/3合 ¥16,800
調理方法に沿って作られた美しい木べら

原木の状態での仕入れから仕上げまでを一貫して製造。炒め・煮込み・返しにそれぞれ最適な3種類の山桜の木べらは、ヤニが出ず、木肌が美しい。硬いため傷がつきにくく、使い込むほどに飴色に育つのも特徴。

山桜の木べら ¥1,300~
こだわりの道具を相棒にむかえる
トントントンという包丁の音は、どこか懐かしさと幸せを呼び覚ます。どんな料理を、誰のために作ろうか。
そんなわくわくする気持ちがリズムとなって、野菜を切る。切りやすくて使いやすい包丁が、そのリズムを後押しする。
あ、ずいぶんと切りすぎちゃったみたい。
ストレスフリーの極上調理器具

新潟県三条の鍛冶の技により造る包丁工房「タダフサ」とのコラボ。切る材料によって包丁を使い分けると、ストレスなく気持ちよく使える。持ち手の木にもこだわり、持ちやすさと見た目の美しさも極上。

AKOMEYA×タダフサ包丁 ¥9,000/¥10,000/¥11,000
食卓から、ととのえる
身体が喜ぶような料理が大切なのは、もちろん知っている。
だけど、小さなこだわりをもって築いた食卓は、もっと贅沢で、もっと自分が喜ぶことも知っている。
だから、ひとつひとつ、自分の手で器と道具を選んでみよう。
食卓を囲むとき、その時間に感謝しつつ、 今日も静かに幸福を感じられますように。
どんな料理も美味しく魅せるお茶碗

「三島手」と呼ばれる朝鮮半島李朝(りちょう)時代の前期を代表する陶芸の技法。とても技術のいる印花(花の形の印)を製作するのは、伊賀を拠点に活動する森里博信さん。和洋中どんな料理にもマッチする。

森里氏お茶碗 森里博信 小花文様印花飯椀 ¥2,300/¥2,500
世界に1つしかない食器たち

南窯は土岐市駄知町でひとつひとつ手づくりで作る窯元。土の配合や釉薬等も自社で調合し、釉薬の色の深い味わいが特徴。今回は鮮やかな織部釉薬を使用。上絵付も一筆一筆丁寧に描いています。

織部鉄錆四角銘々皿 /赤絵鉄絵四角銘々皿 ¥1,800
食洗機や電子レンジもOK!日常使いプレート

上品な白色とベージュの磁器プレート。少し厚みをもたせ、ぽってりした雰囲気に仕上げました。磁気製品のため、食洗機、電子レンジが可能で、上質ながらも日常使いできる一枚。

AKOMEYA ベーシック リムプレート 900/¥1,600/¥2,400
縁起物を食卓に

AKOMEYA TOKYOのシンボルである、福良雀の形をした、波佐見焼の箸置き。ふっくらとした可愛らしい姿はそのままに、色鮮やかな箸置きとなって登場。家族が集う食卓には、縁起を運ぶ福良雀を。

福良雀の箸置き ¥500
料理が映えるシンプルな美しさ

原木の加工から塗装までの一貫生産で、製造販売を行っている薗部産業で指物職人が端正に仕上げたお盆。栓の木の木目が美しく、しっかりと硬くて密な質感が魅力。シンプルだからこそ、料理をのせると際立つ。

お膳トレー ¥6,000
身につけるものから、ととのえる
幼い頃、エプロン姿に憧れていた。なんて言ったら、笑われるかしら。
大人になった今、エプロン姿の自分はどう見えるのだろう。
でも、上質なエプロンを着けた自分は、台所が似合うひとに思える。
それだけで、家事の時間が待ち遠しい。
日常使いだからこそ上質なリネン素材を

上質なフレンチリネンで作った色鮮やかなエプロン。リネン素材ならではの風合いは、使いこみ、洗いを繰り返すうちに味わいが増す。使い方は、紐を背中でクロスして腰元のボタンに留める方法と、ホルターネックにして首元で結ぶ2通り。

フレンチリネンエプロン ¥5,200
現代の暮らしにマッチする割烹着

割烹着に最適な、季節を問わず一年中使えるリネン素材。袖口はやわらかくフィット感のあるリブニットを使用。ケータイが収まるポケットや、お出かけ用のコートにも早変わりなど、現代の暮らしにマッチする一品。

AKOMEYA×kapoc 割烹着 ¥18,000
ムレにくくて快適に履ける

古くから強い抗菌作用で知られる隈笹(くまざさ)を、調湿、吸水力、断熱性に優れた和紙に漉き込んだ“ささ和紙”で仕上げたルームシューズ。足の甲をすっぽり覆う歩きやすいデザインも特徴。

SASAWASHIルームシューズ L/Mサイズ ¥4,600
手ざわりから、ととのえる
お気に入りのタオルの洗い立ての香り。
窓を開け、ふっと風が抜ける時。
春を感じる瞬間は人それぞれあるけれど、多くは部屋の中にあるみたい。
いつもの部屋を一度みまわしてみる。 春を迎える準備は、いいかしら。
毎日使う布巾にもこだわりを

一枚ずつ丁寧に職人の手により作られるAKOMEYA TOKYOオリジナルかや生地ふきん。台拭きやタオルとして、また毛羽立ちしにくいため、グラスを拭くときにも◎。拭き取り力や乾きやすさも抜群。

かや生地ふきん ¥550~
ガーゼとパイルの良いとこどり

表の先染ジャガードガーゼは、タオル産地・今治で生産されており、軽くて乾きやすく、吸水性も抜群。裏のパイルには甘撚糸を使用しており、やわらかく、上品な手触り。二つの触感により毎日の生活が楽しくなるタオル。

軽くて乾きやすい表ガーゼ裏パイルタオル ¥700/¥1,400/¥4,200