素のもの、そのまま 旬をあじわうレシピ|AKOMEYA TOKYO

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素のもの、そのまま 旬をあじわうレシピ


素のもの、そのまま 旬をあじわうレシピ

AKOMEYA食堂 総料理長 高橋さんによる、「素のもの、そのまま」のアイテムを使った、旬をあじわうレシピたち。どれも手軽に試せて、素材そのものの美味しさを感じられる料理ばかり。旬の美味しさをご家庭でおたのしみください。
 
高橋 昭宏
AKOMEYA TOKYO総料理長。
AKOMEYA TOKYOの真骨頂である「季節の小鉢膳」。その四季の移ろいを感じる美しい小鉢たちを生み出している。 
辻調理専門学校を卒業後、和食料理店にて修行。その後、広告代理店でデザイナーとして活動したのちにAKOMEYA厨房へ。異例ともいえる経歴の持ち主だが、調理の確かな腕とデザイナーならではの美的センスから生まれる和食+αの味、目でも楽しめる料理が人気を集めている。 
  材料 2人前

ビーフン        100g
お湯          1,000ml
人参          60g
桜エビ(乾燥)     10g     
長ネギ         30g
粉末出汁 たい     小さじ2
酒           小さじ2
水           小さじ2
醤油          小さじ1
サラダ油        小さじ1
ごま油         小さじ1
炒り胡麻        適量
塩胡椒         少々


作り方

① 人参と長ネギは4㎝位の長さで細い千切りにする。
② ビーフンは熱湯でお好みの硬さに茹でる。
③ フライパンにサラダ油をひき、人参を炒め、火が通ったらビーフンを入れてさらに炒める。
④ ③に粉末出汁 たい、酒、水、醤油をすべて入れ、桜エビも入れる。
⑤ 長ネギを加え胡麻油、塩胡椒で味を調える。
⑥ 器に盛り、炒り胡麻をかける。