4月5日(金)より「初夏の食卓」|AKOMEYA TOKYO

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4月5日(金)より「初夏の食卓」

開催期間:4月5日(金)~5月9日(木)
 
4月末~5月頭のGWにかけて、10連休を楽しみにしている人も多いことでしょう。行楽の予定に胸弾ませていますか?それとも、ゆっくりと自宅で過ごす予定でしょうか。おでかけも楽しいですが、自宅で有意義な休日を楽しむのも、とても贅沢なひと時。初夏の風を感じてみたり、旬の料理に挑戦してみたり…。無限に広がるワクワクを楽しんでみませんか?

※表示価格はすべて税抜きとなります。
爽やかなブルーやクリアの器を食卓へ。初夏を迎えるにふさわしい食卓へと衣替えしてみるのはいかがでしょう。心まで透き通るような美しい器やグラスが、料理も飲み物もグレードアップしてくれます。旬の食材の料理にもぴったりです。
どんな食卓にもマッチする万能ガラス

東京都指定伝統工芸品である江戸硝子の窯元である岩澤硝子製造。大正6年より下町で製造をしてきた窯元が造るアイテムは、江戸の粋な雰囲気をたたえる品。温かみのあるすりガラスは料理が映える。
色が反射する模様を楽しんで
 
江戸時代から伝わる製法で職人により一つひとつ丁寧に造られるアイテム。口当たりのよいガラス独特のぽってりとした厚みと、さまざまな色が反射する初夏の装いを楽しめる。
丁寧なものづくりへの想いが宿ったタンブラー
 
色彩豊かな製品づくりが定評の北洋ガラスが、発色の美しさをプレス技術の高い庄内にある松ヶ丘ガラス工業に伝え生み出されたハンドメイドのグラス。どんな飲み物もワンランク上の味わいにしてくれる。
鮮やかな初夏の食卓を引き立てて
 
唐津の陶芸作家・岡晋吾氏が監修した器。独自ブレンドの土と釉薬を使い、丁寧に造られた器は、手づくりならではのやわらかさ、力強さがある。古白磁器の雰囲気が初夏の食卓に温かみを添えてくれる。

有田製窯の器 ¥1,300~
料理をもっと繊細に味わう
 
同じ料理でも、箸が違うと味わいまでも変わる、通な楽しみをご自宅で。江戸唐木箸は、シンプルながら木の温もりを感じられ、持ちやすさやつまみやすさなど職人技が光る逸品。
日常使うものにはユーモアと品を
 
ガラスについて真摯に学んできた作家がつくる、ガラス製の箸置き。縁起物の瓢箪モチーフで、毎日の食卓にちょっとの華やかさを添えてくれる。来客用としても◎。(取り扱い:銀座本店/オンラインショップのみ)
長い冬が終わり、出番がやってきた初夏の食材は生命力に満ちています。今回は、AKOMEYA TOKYOの店頭でご紹介中の食材や調味料を使い、旬の食材をご自宅で味わうための簡単レシピをご紹介。食材には、そら豆・あさり・たけのこなどを選出。旬の食卓を召し上がれ。
そら豆と揚げしらすの野菜出汁ごはん
 

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浅利と讃岐うどんのごまあじ風
 

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桜海老とたけのこのアヒージョ
 

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ご家庭でも簡単にほんものの味を
 
良質な国産原料を厳選し、そのまま飲んでも美味しい味であることにこだわった「アコメヤの出汁」。ご家庭でも簡単に、ほんものの味を楽しめる。
爽やかなのど越しうどんが誘う初夏の味
 
国産小麦100%のうどん。もっちりとした歯ごたえに、小麦のほのかな甘みとやさしい香りが口の中に広がり食欲をそそる。食の細い人もつるりと美味しく召し上がることができる。贈りものにも。

讃岐手延べうどん ¥1,300
いつもの料理も手軽にワンランクアップ
 
素材の美味しさをそのまま閉じ込めた「アコメヤの白だし」。いつもの料理の出汁として、そのまま薄めるだけで料亭の味を再現でき、上品な味わいに仕上げてくれる。
 
どんな料理にも使える万能つゆ
 
たっぷりのかつお節でだしを取り、長期熟成させた醤油とブレンドした4倍つゆ。ナチュラル・ミネラルウオーターの早池峰霊水を仕込み水として使用。