お弁当箱|AKOMEYA TOKYO

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お弁当箱

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8
  • AKOMEYA TOKYO 重箱 7寸
    販売価格:
    8,800円(税込)
    税抜 ¥8,000
    在庫:
    在庫あり
    どんな料理も映える粋な重箱
    和食にも洋食にも合わせやすく、盛り付けた食材も映えるよう、シンプルな色でスタイリッシュに仕上げた重箱。どんなインテリアにもマッチするデザイン性で、ごちそうがたくさん詰まるクリスマスだけでなく、お正月はもちろん、お花見や遠足など、通年さまざまなシーンで活躍してくれる。持ち運びも便利な蓋付き。日常では保存容器としても使える。
    御重の中は、小分け仕様になっているため、隣に詰めた一品と味が混ざりにくい。一つずつ取り出せば、小さなプレートとしてそのまま食卓に並べられる。型崩れなど気にせず簡単に詰められるのも嬉しい。保存容器としても使いやすいサイズ感。

    <品名>
    合成漆器

    <サイズ>
    210×210×135 1700ml×2段

    <素材>
    本体 表面塗装の種類:ウレタン塗装
       素地:ABS樹脂
    蓋  天然竹

    <製造地>
    日本
  • 煤積層2段角弁当箱 赤
    おまとめ対象
    販売価格:
    10,450円(税込)
    税抜 ¥9,500
    在庫:
    在庫あり
    シンプルなデザインの竹の積層材を使用した長角型のお弁当箱

    ●職人が一つひとつ丁寧に組み上げてつくりました。
    竹の積層材を使用した長角型のお弁当箱です。竹を張り合わせ、板状に整えた積層材を使用し、職人が一つひとつ丁寧に組み上げてつくりました。
    食材の色が引き立つと、人気の商品。小さなお重のような感覚で食卓でお使いいただいても、すてきです。お使いいただくうちに竹の色味がより深みを増します。

    ●古くから人々の暮らしに密接なかかわりをもってきた竹
    4~5年で成長し、農薬を使わないことから、環境にやさしく、次世代の素材としても注目されています。竹の稈には「繊維が細長く、柔軟で強靭。軽い。細く削ったり、薄く削げる。伸縮性が少ない。衝撃に強い。」葉には「抗菌性」、地下茎にも「曲げ加工しやすい」といった特性があり、これらの特性をいかし日用品から建築、美術品にいたる様々なものがつくられます。「公長齋小菅」は、「古典と現代の融合」をコンセプトとし、日本人の大切にしてきた「繊細」や「丁寧」といった感性や価値観を大切に守りつつ、伝統に甘んじることなく、培われてきた技術を使って現代の生活に合う製品を作っています。

    ●「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選びます。
    日本には600種ほどの竹があるといわれていますが、、そのうち竹工芸に用いられる竹は孟宗竹(モウソウチク)、真竹(マダケ)、淡竹(ハチク)、黒竹(クロチク)、亀甲竹(キッコウチク)、篠竹(シノチク)、矢竹(ヤダケ)、煤竹(ススタケ)などがあります。「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選び、主に孟宗竹、真竹を中心に制作がなされます。

    ※孟宗竹:最も大きな竹で直径が20センチ高さも20メートルほど。
         緻密な素材で、箸や器など竹工品とよばれる製品に適しています。
    ※真竹 :繊維の密度、柔軟性、色、つやなどが優れていて最もいろいろな方面に使われている竹。収納籠など編組品とよばれる製品に使用されます。その表面の美しさから一部の箸などにも使用されています。

    【公長齋小菅】
    日本人の暮らしは、古くから、様々な用途に使える”籠”や食事には欠かせない”箸”など、「竹」で作られた道具に支えられてきました。
    -「竹」を使って生活文化をより豊かにしたい-
    そんな想いで1898年に「公長齋小菅」は創業しました。以来、偉大な富士山のように、”すそ野まで美しく”という創作理念を守り、工芸品から実用的な道具まで緻密で丁寧なものづくりを続けています。

    <商品名>
    煤積層2段角弁当箱 赤

    <サイズ>
    幅約105mm×奥行き約150mm×高さ約105mm
    容量:450ml×2

    <素材>


    <仕上げ>
    ウレタン塗装

    <製造地>
    原材料:中国、加工:日本

    ※バンド1個付き

    ※天然素材の為、一つ一つ風合いが異なります。お届けさせていただく商品が写真の物とイメージが異なる場合もございますが、あらかじめご了承ください。

    ※竹製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・竹は素材の性質上、繊維のささくれが出ることがあり、指や皮膚を傷つけることがありますのでご注意ください。
    ・竹の繊維は水分を吸収しやすくカビの発生などの原因になりますので、通気性の良い場所で保管してください。
    ・強い衝撃を与えるような無理なご使用は製品の破損などにつながます。本来の目的以外には使用しないでください。
    ・直射日光のあたる場所や乾燥の著しい場所でのご使用はお避けください。反りや割れにつながることがございます。
    ・直火、電子レンジやオーブンでのご使用、食器洗浄機、食器乾燥器のご使用はお避けください。

    ※ウレタン加工製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・塗装製品は使用する間に磨耗による剥離や破損が生ずる場合がございます。
    ・商洗浄の際は柔らかいスポンジと中性洗剤を使用してください。硬いブラシやタワシ、研磨剤の入った洗剤などの使用は避けてください。
    ・洗浄後は柔らかい綿布などでしっかり水分を拭き取り、通気性の良いところで乾燥させてください。

     
  • 煤積層2段角弁当箱 黒
    おまとめ対象
    販売価格:
    10,450円(税込)
    税抜 ¥9,500
    在庫:
    在庫あり
    シンプルなデザインの竹の積層材を使用した長角型のお弁当箱

    ●職人が一つひとつ丁寧に組み上げてつくりました。
    竹の積層材を使用した長角型のお弁当箱です。竹を張り合わせ、板状に整えた積層材を使用し、職人が一つひとつ丁寧に組み上げてつくりました。
    食材の色が引き立つと、人気の商品。小さなお重のような感覚で食卓でお使いいただいても、すてきです。お使いいただくうちに竹の色味がより深みを増します。

    ●古くから人々の暮らしに密接なかかわりをもってきた竹
    4~5年で成長し、農薬を使わないことから、環境にやさしく、次世代の素材としても注目されています。竹の稈には「繊維が細長く、柔軟で強靭。軽い。細く削ったり、薄く削げる。伸縮性が少ない。衝撃に強い。」葉には「抗菌性」、地下茎にも「曲げ加工しやすい」といった特性があり、これらの特性をいかし日用品から建築、美術品にいたる様々なものがつくられます。「公長齋小菅」は、「古典と現代の融合」をコンセプトとし、日本人の大切にしてきた「繊細」や「丁寧」といった感性や価値観を大切に守りつつ、伝統に甘んじることなく、培われてきた技術を使って現代の生活に合う製品を作っています。

    ●「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選びます。
    日本には600種ほどの竹があるといわれていますが、、そのうち竹工芸に用いられる竹は孟宗竹(モウソウチク)、真竹(マダケ)、淡竹(ハチク)、黒竹(クロチク)、亀甲竹(キッコウチク)、篠竹(シノチク)、矢竹(ヤダケ)、煤竹(ススタケ)などがあります。「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選び、主に孟宗竹、真竹を中心に制作がなされます。

    ※孟宗竹:最も大きな竹で直径が20センチ高さも20メートルほど。
         緻密な素材で、箸や器など竹工品とよばれる製品に適しています。
    ※真竹 :繊維の密度、柔軟性、色、つやなどが優れていて最もいろいろな方面に使われている竹。収納籠など編組品とよばれる製品に使用されます。その表面の美しさから一部の箸などにも使用されています。

    【公長齋小菅】
    日本人の暮らしは、古くから、様々な用途に使える”籠”や食事には欠かせない”箸”など、「竹」で作られた道具に支えられてきました。
    -「竹」を使って生活文化をより豊かにしたい-
    そんな想いで1898年に「公長齋小菅」は創業しました。以来、偉大な富士山のように、”すそ野まで美しく”という創作理念を守り、工芸品から実用的な道具まで緻密で丁寧なものづくりを続けています。

    <商品名>
    煤積層2段角弁当箱 黒

    <サイズ>
    幅約105mm×奥行き約150mm×高さ約105mm
    容量:450ml×2

    <素材>


    <仕上げ>
    ウレタン塗装

    <製造地>
    原材料:中国、加工:日本

    ※バンド1個付き

    ※天然素材の為、一つ一つ風合いが異なります。お届けさせていただく商品が写真の物とイメージが異なる場合もございますが、あらかじめご了承ください。

    ※竹製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・竹は素材の性質上、繊維のささくれが出ることがあり、指や皮膚を傷つけることがありますのでご注意ください。
    ・竹の繊維は水分を吸収しやすくカビの発生などの原因になりますので、通気性の良い場所で保管してください。
    ・強い衝撃を与えるような無理なご使用は製品の破損などにつながます。本来の目的以外には使用しないでください。
    ・直射日光のあたる場所や乾燥の著しい場所でのご使用はお避けください。反りや割れにつながることがございます。
    ・直火、電子レンジやオーブンでのご使用、食器洗浄機、食器乾燥器のご使用はお避けください。

    ※ウレタン加工製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・塗装製品は使用する間に磨耗による剥離や破損が生ずる場合がございます。
    ・商洗浄の際は柔らかいスポンジと中性洗剤を使用してください。硬いブラシやタワシ、研磨剤の入った洗剤などの使用は避けてください。
    ・洗浄後は柔らかい綿布などでしっかり水分を拭き取り、通気性の良いところで乾燥させてください。

     
  • 煤積層1段角弁当箱 赤
    おまとめ対象
    販売価格:
    6,600円(税込)
    税抜 ¥6,000
    在庫:
    在庫あり
    シンプルなデザインの竹の積層材を使用した長角型のお弁当箱

    ●職人が一つひとつ丁寧に組み上げてつくりました。
    竹の積層材を使用した長角型のお弁当箱です。竹を張り合わせ、板状に整えた積層材を使用し、職人が一つひとつ丁寧に組み上げてつくりました。
    食材の色が引き立つと、人気の商品。小さなお重のような感覚で食卓でお使いいただいても、すてきです。お使いいただくうちに竹の色味がより深みを増します。

    ●古くから人々の暮らしに密接なかかわりをもってきた竹
    4~5年で成長し、農薬を使わないことから、環境にやさしく、次世代の素材としても注目されています。竹の稈には「繊維が細長く、柔軟で強靭。軽い。細く削ったり、薄く削げる。伸縮性が少ない。衝撃に強い。」葉には「抗菌性」、地下茎にも「曲げ加工しやすい」といった特性があり、これらの特性をいかし日用品から建築、美術品にいたる様々なものがつくられます。「公長齋小菅」は、「古典と現代の融合」をコンセプトとし、日本人の大切にしてきた「繊細」や「丁寧」といった感性や価値観を大切に守りつつ、伝統に甘んじることなく、培われてきた技術を使って現代の生活に合う製品を作っています。

    ●「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選びます。
    日本には600種ほどの竹があるといわれていますが、、そのうち竹工芸に用いられる竹は孟宗竹(モウソウチク)、真竹(マダケ)、淡竹(ハチク)、黒竹(クロチク)、亀甲竹(キッコウチク)、篠竹(シノチク)、矢竹(ヤダケ)、煤竹(ススタケ)などがあります。「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選び、主に孟宗竹、真竹を中心に制作がなされます。

    ※孟宗竹:最も大きな竹で直径が20センチ高さも20メートルほど。
         緻密な素材で、箸や器など竹工品とよばれる製品に適しています。
    ※真竹 :繊維の密度、柔軟性、色、つやなどが優れていて最もいろいろな方面に使われている竹。収納籠など編組品とよばれる製品に使用されます。その表面の美しさから一部の箸などにも使用されています。

    【公長齋小菅】
    日本人の暮らしは、古くから、様々な用途に使える”籠”や食事には欠かせない”箸”など、「竹」で作られた道具に支えられてきました。
    -「竹」を使って生活文化をより豊かにしたい-
    そんな想いで1898年に「公長齋小菅」は創業しました。以来、偉大な富士山のように、”すそ野まで美しく”という創作理念を守り、工芸品から実用的な道具まで緻密で丁寧なものづくりを続けています。

    <商品名>
    煤積層1段角弁当箱 赤

    <サイズ>
    幅約105mm×奥行き約150mm×高さ約55mm
    容量:450ml

    <素材>


    <仕上げ>
    ウレタン塗装

    <製造地>
    原材料:中国、加工:日本

    ※バンド1個付き

    ※天然素材の為、一つ一つ風合いが異なります。お届けさせていただく商品が写真の物とイメージが異なる場合もございますが、あらかじめご了承ください。

    ※竹製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・竹は素材の性質上、繊維のささくれが出ることがあり、指や皮膚を傷つけることがありますのでご注意ください。
    ・竹の繊維は水分を吸収しやすくカビの発生などの原因になりますので、通気性の良い場所で保管してください。
    ・強い衝撃を与えるような無理なご使用は製品の破損などにつながます。本来の目的以外には使用しないでください。
    ・直射日光のあたる場所や乾燥の著しい場所でのご使用はお避けください。反りや割れにつながることがございます。
    ・直火、電子レンジやオーブンでのご使用、食器洗浄機、食器乾燥器のご使用はお避けください。

    ※ウレタン加工製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・塗装製品は使用する間に磨耗による剥離や破損が生ずる場合がございます。
    ・商洗浄の際は柔らかいスポンジと中性洗剤を使用してください。硬いブラシやタワシ、研磨剤の入った洗剤などの使用は避けてください。
    ・洗浄後は柔らかい綿布などでしっかり水分を拭き取り、通気性の良いところで乾燥させてください。
  • 煤積層1段角弁当箱 黒
    おまとめ対象
    販売価格:
    6,600円(税込)
    税抜 ¥6,000
    在庫:
    在庫あり
    シンプルなデザインの竹の積層材を使用した長角型のお弁当箱

    ●職人が一つひとつ丁寧に組み上げてつくりました。
    竹の積層材を使用した長角型のお弁当箱です。竹を張り合わせ、板状に整えた積層材を使用し、職人が一つひとつ丁寧に組み上げてつくりました。
    食材の色が引き立つと、人気の商品。小さなお重のような感覚で食卓でお使いいただいても、すてきです。お使いいただくうちに竹の色味がより深みを増します。

    ●古くから人々の暮らしに密接なかかわりをもってきた竹
    4~5年で成長し、農薬を使わないことから、環境にやさしく、次世代の素材としても注目されています。竹の稈には「繊維が細長く、柔軟で強靭。軽い。細く削ったり、薄く削げる。伸縮性が少ない。衝撃に強い。」葉には「抗菌性」、地下茎にも「曲げ加工しやすい」といった特性があり、これらの特性をいかし日用品から建築、美術品にいたる様々なものがつくられます。「公長齋小菅」は、「古典と現代の融合」をコンセプトとし、日本人の大切にしてきた「繊細」や「丁寧」といった感性や価値観を大切に守りつつ、伝統に甘んじることなく、培われてきた技術を使って現代の生活に合う製品を作っています。

    ●「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選びます。
    日本には600種ほどの竹があるといわれていますが、、そのうち竹工芸に用いられる竹は孟宗竹(モウソウチク)、真竹(マダケ)、淡竹(ハチク)、黒竹(クロチク)、亀甲竹(キッコウチク)、篠竹(シノチク)、矢竹(ヤダケ)、煤竹(ススタケ)などがあります。「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選び、主に孟宗竹、真竹を中心に制作がなされます。

    ※孟宗竹:最も大きな竹で直径が20センチ高さも20メートルほど。
         緻密な素材で、箸や器など竹工品とよばれる製品に適しています。
    ※真竹 :繊維の密度、柔軟性、色、つやなどが優れていて最もいろいろな方面に使われている竹。収納籠など編組品とよばれる製品に使用されます。その表面の美しさから一部の箸などにも使用されています。

    【公長齋小菅】
    日本人の暮らしは、古くから、様々な用途に使える”籠”や食事には欠かせない”箸”など、「竹」で作られた道具に支えられてきました。
    -「竹」を使って生活文化をより豊かにしたい-
    そんな想いで1898年に「公長齋小菅」は創業しました。以来、偉大な富士山のように、”すそ野まで美しく”という創作理念を守り、工芸品から実用的な道具まで緻密で丁寧なものづくりを続けています。

    <商品名>
    煤積層1段角弁当箱 黒

    <サイズ>
    幅約105mm×奥行き約150mm×高さ約55mm
    容量:450ml

    <素材>


    <仕上げ>
    ウレタン塗装

    <製造地>
    原材料:中国、加工:日本

    ※バンド1個付き

    ※天然素材の為、一つ一つ風合いが異なります。お届けさせていただく商品が写真の物とイメージが異なる場合もございますが、あらかじめご了承ください。

    ※竹製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・竹は素材の性質上、繊維のささくれが出ることがあり、指や皮膚を傷つけることがありますのでご注意ください。
    ・竹の繊維は水分を吸収しやすくカビの発生などの原因になりますので、通気性の良い場所で保管してください。
    ・強い衝撃を与えるような無理なご使用は製品の破損などにつながます。本来の目的以外には使用しないでください。
    ・直射日光のあたる場所や乾燥の著しい場所でのご使用はお避けください。反りや割れにつながることがございます。
    ・直火、電子レンジやオーブンでのご使用、食器洗浄機、食器乾燥器のご使用はお避けください。

    ※ウレタン加工製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・塗装製品は使用する間に磨耗による剥離や破損が生ずる場合がございます。
    ・商洗浄の際は柔らかいスポンジと中性洗剤を使用してください。硬いブラシやタワシ、研磨剤の入った洗剤などの使用は避けてください。
    ・洗浄後は柔らかい綿布などでしっかり水分を拭き取り、通気性の良いところで乾燥させてください。
  • 煤積層小判1段弁当箱 赤
    おまとめ対象
    販売価格:
    7,150円(税込)
    税抜 ¥6,500
    在庫:
    在庫あり
    熱を加えながらワッパのように丸く曲げ、小判型に仕上げた弁当箱。

    ●職人が一つひとつ丁寧に組み上げてつくりました。
    熱を加えながらワッパのように丸く曲げ、小判型に仕上げた弁当箱です。
    つなぎめがほとんどわからないほど、精巧に仕上げています。
    竹を張り合わせ、板状に整えた積層材を蓋と底に使用。

    ●古くから人々の暮らしに密接なかかわりをもってきた竹
    4~5年で成長し、農薬を使わないことから、環境にやさしく、次世代の素材としても注目されています。竹の稈には「繊維が細長く、柔軟で強靭。軽い。細く削ったり、薄く削げる。伸縮性が少ない。衝撃に強い。」葉には「抗菌性」、地下茎にも「曲げ加工しやすい」といった特性があり、これらの特性をいかし日用品から建築、美術品にいたる様々なものがつくられます。「公長齋小菅」は、「古典と現代の融合」をコンセプトとし、日本人の大切にしてきた「繊細」や「丁寧」といった感性や価値観を大切に守りつつ、伝統に甘んじることなく、培われてきた技術を使って現代の生活に合う製品を作っています。

    ●「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選びます。
    日本には600種ほどの竹があるといわれていますが、、そのうち竹工芸に用いられる竹は孟宗竹(モウソウチク)、真竹(マダケ)、淡竹(ハチク)、黒竹(クロチク)、亀甲竹(キッコウチク)、篠竹(シノチク)、矢竹(ヤダケ)、 煤竹(ススタケ)などがあります。「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選び、主に孟宗竹、真竹を中心に制作がなされます。

    ※孟宗竹:最も大きな竹で直径が20センチ高さも20メートルほど。
         緻密な素材で、箸や器など竹工品とよばれる製品に適しています。
    ※真竹 :繊維の密度、柔軟性、色、つやなどが優れていて最もいろいろな方面に使われている竹。収納籠など編組品とよばれる製品に使用されます。その表面の美しさから一部の箸などにも使用されています。

    【公長齋小菅】
    日本人の暮らしは、古くから、様々な用途に使える”籠”や食事には欠かせない”箸”など、「竹」で作られた道具に支えられてきました。
    -「竹」を使って生活文化をより豊かにしたい-
    そんな想いで1898年に「公長齋小菅」は創業しました。以来、偉大な富士山のように、”すそ野まで美しく”という創作理念を守り、工芸品から実用的な道具まで緻密で丁寧なものづくりを続けています。

    <商品名>
    煤積層小判1段弁当箱 赤

    <サイズ>
    幅約105mm×奥行き約150mm×高さ約45mm
    容量:400ml

    <素材>


    <仕上げ>
    ウレタン塗装

    <製造地>
    原材料:日本・中国、加工:日本

    ※バンド1個・仕切り板1枚付き

    ※天然素材の為、一つ一つ風合いが異なります。お届けさせていただく商品が写真の物とイメージが異なる場合もございますが、あらかじめご了承ください。

    ※竹製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・竹は素材の性質上、繊維のささくれが出ることがあり、指や皮膚を傷つけることがありますのでご注意ください。
    ・竹の繊維は水分を吸収しやすくカビの発生などの原因になりますので、通気性の良い場所で保管してください。
    ・強い衝撃を与えるような無理なご使用は製品の破損などにつながます。本来の目的以外には使用しないでください。
    ・直射日光のあたる場所や乾燥の著しい場所でのご使用はお避けください。反りや割れにつながることがございます。
    ・直火、電子レンジやオーブンでのご使用、食器洗浄機、食器乾燥器のご使用はお避けください。

    ※ウレタン加工製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・塗装製品は使用する間に磨耗による剥離や破損が生ずる場合がございます。
    ・商洗浄の際は柔らかいスポンジと中性洗剤を使用してください。硬いブラシやタワシ、研磨剤の入った洗剤などの使用は避けてください。
    ・洗浄後は柔らかい綿布などでしっかり水分を拭き取り、通気性の良いところで乾燥させてください。

     
  • 煤積層小判1段弁当箱 黒
    おまとめ対象
    販売価格:
    7,150円(税込)
    税抜 ¥6,500
    在庫:
    在庫あり
    熱を加えながらワッパのように丸く曲げ、小判型に仕上げた弁当箱。

    ●職人が一つひとつ丁寧に組み上げてつくりました。
    熱を加えながらワッパのように丸く曲げ、小判型に仕上げた弁当箱です。
    つなぎめがほとんどわからないほど、精巧に仕上げています。
    竹を張り合わせ、板状に整えた積層材を蓋と底に使用。

    ●古くから人々の暮らしに密接なかかわりをもってきた竹
    4~5年で成長し、農薬を使わないことから、環境にやさしく、次世代の素材としても注目されています。竹の稈には「繊維が細長く、柔軟で強靭。軽い。細く削ったり、薄く削げる。伸縮性が少ない。衝撃に強い。」葉には「抗菌性」、地下茎にも「曲げ加工しやすい」といった特性があり、これらの特性をいかし日用品から建築、美術品にいたる様々なものがつくられます。「公長齋小菅」は、「古典と現代の融合」をコンセプトとし、日本人の大切にしてきた「繊細」や「丁寧」といった感性や価値観を大切に守りつつ、伝統に甘んじることなく、培われてきた技術を使って現代の生活に合う製品を作っています。

    ●「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選びます。
    日本には600種ほどの竹があるといわれていますが、、そのうち竹工芸に用いられる竹は孟宗竹(モウソウチク)、真竹(マダケ)、淡竹(ハチク)、黒竹(クロチク)、亀甲竹(キッコウチク)、篠竹(シノチク)、矢竹(ヤダケ)、 煤竹(ススタケ)などがあります。「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選び、主に孟宗竹、真竹を中心に制作がなされます。

    ※孟宗竹:最も大きな竹で直径が20センチ高さも20メートルほど。
         緻密な素材で、箸や器など竹工品とよばれる製品に適しています。
    ※真竹 :繊維の密度、柔軟性、色、つやなどが優れていて最もいろいろな方面に使われている竹。収納籠など編組品とよばれる製品に使用されます。その表面の美しさから一部の箸などにも使用されています。

    【公長齋小菅】
    日本人の暮らしは、古くから、様々な用途に使える”籠”や食事には欠かせない”箸”など、「竹」で作られた道具に支えられてきました。
    -「竹」を使って生活文化をより豊かにしたい-
    そんな想いで1898年に「公長齋小菅」は創業しました。以来、偉大な富士山のように、”すそ野まで美しく”という創作理念を守り、工芸品から実用的な道具まで緻密で丁寧なものづくりを続けています。

    <商品名>
    煤積層小判1段弁当箱 黒

    <サイズ>
    幅約105mm×奥行き約150mm×高さ約45mm
    容量:400ml

    <素材>


    <仕上げ>
    ウレタン塗装

    <製造地>
    原材料:日本・中国、加工:日本

    ※バンド1個・仕切り板1枚付き

    ※天然素材の為、一つ一つ風合いが異なります。お届けさせていただく商品が写真の物とイメージが異なる場合もございますが、あらかじめご了承ください。

    ※竹製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・竹は素材の性質上、繊維のささくれが出ることがあり、指や皮膚を傷つけることがありますのでご注意ください。
    ・竹の繊維は水分を吸収しやすくカビの発生などの原因になりますので、通気性の良い場所で保管してください。
    ・強い衝撃を与えるような無理なご使用は製品の破損などにつながます。本来の目的以外には使用しないでください。
    ・直射日光のあたる場所や乾燥の著しい場所でのご使用はお避けください。反りや割れにつながることがございます。
    ・直火、電子レンジやオーブンでのご使用、食器洗浄機、食器乾燥器のご使用はお避けください。

    ※ウレタン加工製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・塗装製品は使用する間に磨耗による剥離や破損が生ずる場合がございます。
    ・商洗浄の際は柔らかいスポンジと中性洗剤を使用してください。硬いブラシやタワシ、研磨剤の入った洗剤などの使用は避けてください。
    ・洗浄後は柔らかい綿布などでしっかり水分を拭き取り、通気性の良いところで乾燥させてください。

     
  • 公長齋小菅×AKOMEYA TOKYO 竹のお弁当箱-2
    おまとめ対象
    販売価格:
    8,800円(税込)
    税抜 ¥8,000
    在庫:
    在庫あり
    自然素材の優しさでより美味しく
    1898年創業の老舗創作竹芸品メーカー、公長齋小菅と作ったオリジナルお弁当箱。竹のお弁当箱は、持ち運びしやすいサイズ。積み重なった竹の模様が美しく、優しい手触り。少し厚みのある縁がフレーム代わりになり、お弁当を一層引き立て美味しそうに見せてくれる。ウレタン塗装を施しているためお手入れも簡単。

    【公長齋小菅】
    日本人の暮らしは、古くから、様々な用途に使える”籠”や食事には欠かせない”箸”など、「竹」で作られた道具に支えられてきました。
    -「竹」を使って生活文化をより豊かにしたい-
    そんな想いで1898年に「公長齋小菅」は創業しました。以来、偉大な富士山のように、”すそ野まで美しく”という創作理念を守り、工芸品から実用的な道具まで緻密で丁寧なものづくりを続けています。

    <商品名>
    公長齋小菅×AKOMEYA オリジナル 竹のお弁当箱

    <サイズ>
    外寸:幅約15cm×奥行き約7.3cm×全高さ約11cm
    内寸:幅約14cm×奥行き約6.3cm×高さ約4.3cm

    <素材>


    <仕上げ>
    ウレタン塗装

    <製造地>
    加工:日本

    ※バンド1個付き

    ※天然素材の為、一つ一つ風合いが異なります。お届けさせていただく商品が写真の物とイメージが異なる場合もございますが、あらかじめご了承ください。

    ※竹製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・竹は素材の性質上、繊維のささくれが出ることがあり、指や皮膚を傷つけることがありますのでご注意ください。
    ・竹の繊維は水分を吸収しやすくカビの発生などの原因になりますので、通気性の良い場所で保管してください。
    ・強い衝撃を与えるような無理なご使用は製品の破損などにつながます。本来の目的以外には使用しないでください。
    ・直射日光のあたる場所や乾燥の著しい場所でのご使用はお避けください。反りや割れにつながることがございます。
    ・直火、電子レンジやオーブンでのご使用、食器洗浄機、食器乾燥器のご使用はお避けください。

    ※ウレタン加工製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・塗装製品は使用する間に磨耗による剥離や破損が生ずる場合がございます。
    ・商洗浄の際は柔らかいスポンジと中性洗剤を使用してください。硬いブラシやタワシ、研磨剤の入った洗剤などの使用は避けてください。
    ・洗浄後は柔らかい綿布などでしっかり水分を拭き取り、通気性の良いところで乾燥させてください。
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