食器|AKOMEYA TOKYO 3/11ページ

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212
  • うるし竹箸上小 赤
    おまとめ対象
    販売価格:
    1,188円(税込)
    税抜 ¥1,100
    在庫:
    在庫あり
    竹の特性を生かし、箸先を特に細く仕上げたお箸です。

    ●細かいもの(魚の骨などもOK)でもつまみやすく、食べやすい。
    竹の特性を生かし、箸先を特に細く仕上げたお箸で細くても折れにくく丈夫です。しかも先の部分は、漆を塗り拭いて乾かす工程を何度も繰り返す、拭き漆の仕上げです。

    ●古くから人々の暮らしに密接なかかわりをもってきた竹
    4~5年で成長し、農薬を使わないことから、環境にやさしく、次世代の素材としても注目されています。竹の稈には「繊維が細長く、柔軟で強靭。軽い。細く削ったり、薄く削げる。伸縮性が少ない。衝撃に強い。」葉には「抗菌性」、地下茎にも「曲げ加工しやすい」といった特性があり、これらの特性をいかし日用品から建築、美術品にいたる様々なものがつくられます。「公長齋小菅」は、「古典と現代の融合」をコンセプトとし、日本人の大切にしてきた「繊細」や「丁寧」といった感性や価値観を大切に守りつつ、伝統に甘んじることなく、培われてきた技術を使って現代の生活に合う製品を作っています。

    ●「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選びます。
    日本には600種ほどの竹があるといわれていますが、、そのうち竹工芸に用いられる竹は孟宗竹(モウソウチク)、真竹(マダケ)、淡竹(ハチク)、黒竹(クロチク)、亀甲竹(キッコウチク)、篠竹(シノチク)、矢竹(ヤダケ)、 煤竹(ススタケ)などがあります。「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選び、主に孟宗竹、真竹を中心に制作がなされます。

    ※孟宗竹:最も大きな竹で直径が20センチ高さも20メートルほど。
         緻密な素材で、箸や器など竹工品とよばれる製品に適しています。
    ※真竹 :繊維の密度、柔軟性、色、つやなどが優れていて最もいろいろな方面に使われている竹。収納籠など編組品とよばれる製品に使用されます。その表面の美しさから一部の箸などにも使用されています。

    【公長齋小菅】
    日本人の暮らしは、古くから、様々な用途に使える”籠”や食事には欠かせない”箸”など、「竹」で作られた道具に支えられてきました。
    -「竹」を使って生活文化をより豊かにしたい-
    そんな想いで1898年に「公長齋小菅」は創業しました。以来、偉大な富士山のように、”すそ野まで美しく”という創作理念を守り、工芸品から実用的な道具まで緻密で丁寧なものづくりを続けています。

    <商品名>
    うるし竹箸上小 赤

    <サイズ>
    長さ約200mm

    <素材>


    <仕上げ>
    ウレタン塗装、食い先:漆

    <製造地>
    日本

    ※天然素材の為、一つ一つ風合いが異なります。お届けさせていただく商品が写真の物とイメージが異なる場合もございますが、あらかじめご了承ください。

    ※竹製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・竹は素材の性質上、繊維のささくれが出ることがあり、指や皮膚を傷つけることがありますのでご注意ください。
    ・竹の繊維は水分を吸収しやすくカビの発生などの原因になりますので、通気性の良い場所で保管してください。
    ・強い衝撃を与えるような無理なご使用は製品の破損などにつながます。本来の目的以外には使用しないでください。
    ・直射日光のあたる場所や乾燥の著しい場所でのご使用はお避けください。反りや割れにつながることがございます。
    ・直火、電子レンジやオーブンでのご使用、食器洗浄機、食器乾燥器のご使用はお避けください。

    ※ウレタン加工製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・塗装製品は使用する間に磨耗による剥離や破損が生ずる場合がございます。
    ・商洗浄の際は柔らかいスポンジと中性洗剤を使用してください。硬いブラシやタワシ、研磨剤の入った洗剤などの使用は避けてください。
    ・洗浄後は柔らかい綿布などでしっかり水分を拭き取り、通気性の良いところで乾燥させてください。

    ※漆加工製品の基本的なお手入れとご使用上の注意

    ・塗装製品は使用する間に磨耗による剥離や破損が生ずる場合がございます。
    ・洗浄の際は柔らかいスポンジと中性洗剤を使用してください。硬いブラシやタワシ、研磨剤の入った洗剤などの使用は避けてください。
    ・洗浄後は柔らかい綿布などでしっかり水分を拭き取り、通気性の良いところで乾燥させてください。
    ・漆は体質によりごく稀にかぶれることがございますのでご注意ください。

     
  • うるし竹箸上小 黒
    おまとめ対象
    販売価格:
    1,188円(税込)
    税抜 ¥1,100
    在庫:
    在庫あり
    竹の特性を生かし、箸先を特に細く仕上げたお箸です。

    ●細かいもの(魚の骨などもOK)でもつまみやすく、食べやすい。
    竹の特性を生かし、箸先を特に細く仕上げたお箸で細くても折れにくく丈夫です。しかも先の部分は、漆を塗り拭いて乾かす工程を何度も繰り返す、拭き漆の仕上げです。

    ●古くから人々の暮らしに密接なかかわりをもってきた竹
    4~5年で成長し、農薬を使わないことから、環境にやさしく、次世代の素材としても注目されています。竹の稈には「繊維が細長く、柔軟で強靭。軽い。細く削ったり、薄く削げる。伸縮性が少ない。衝撃に強い。」葉には「抗菌性」、地下茎にも「曲げ加工しやすい」といった特性があり、これらの特性をいかし日用品から建築、美術品にいたる様々なものがつくられます。「公長齋小菅」は、「古典と現代の融合」をコンセプトとし、日本人の大切にしてきた「繊細」や「丁寧」といった感性や価値観を大切に守りつつ、伝統に甘んじることなく、培われてきた技術を使って現代の生活に合う製品を作っています。

    ●「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選びます。
    日本には600種ほどの竹があるといわれていますが、、そのうち竹工芸に用いられる竹は孟宗竹(モウソウチク)、真竹(マダケ)、淡竹(ハチク)、黒竹(クロチク)、亀甲竹(キッコウチク)、篠竹(シノチク)、矢竹(ヤダケ)、 煤竹(ススタケ)などがあります。「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選び、主に孟宗竹、真竹を中心に制作がなされます。

    ※孟宗竹:最も大きな竹で直径が20センチ高さも20メートルほど。
         緻密な素材で、箸や器など竹工品とよばれる製品に適しています。
    ※真竹 :繊維の密度、柔軟性、色、つやなどが優れていて最もいろいろな方面に使われている竹。収納籠など編組品とよばれる製品に使用されます。その表面の美しさから一部の箸などにも使用されています。

    【公長齋小菅】
    日本人の暮らしは、古くから、様々な用途に使える”籠”や食事には欠かせない”箸”など、「竹」で作られた道具に支えられてきました。
    -「竹」を使って生活文化をより豊かにしたい-
    そんな想いで1898年に「公長齋小菅」は創業しました。以来、偉大な富士山のように、”すそ野まで美しく”という創作理念を守り、工芸品から実用的な道具まで緻密で丁寧なものづくりを続けています。

    <商品名>
    うるし竹箸上小 黒

    <サイズ>
    長さ約200mm

    <素材>


    <仕上げ>
    ウレタン塗装、食い先:漆

    <製造地>
    日本

    ※天然素材の為、一つ一つ風合いが異なります。お届けさせていただく商品が写真の物とイメージが異なる場合もございますが、あらかじめご了承ください。

    ※竹製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・竹は素材の性質上、繊維のささくれが出ることがあり、指や皮膚を傷つけることがありますのでご注意ください。
    ・竹の繊維は水分を吸収しやすくカビの発生などの原因になりますので、通気性の良い場所で保管してください。
    ・強い衝撃を与えるような無理なご使用は製品の破損などにつながます。本来の目的以外には使用しないでください。
    ・直射日光のあたる場所や乾燥の著しい場所でのご使用はお避けください。反りや割れにつながることがございます。
    ・直火、電子レンジやオーブンでのご使用、食器洗浄機、食器乾燥器のご使用はお避けください。

    ※ウレタン加工製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・塗装製品は使用する間に磨耗による剥離や破損が生ずる場合がございます。
    ・商洗浄の際は柔らかいスポンジと中性洗剤を使用してください。硬いブラシやタワシ、研磨剤の入った洗剤などの使用は避けてください。
    ・洗浄後は柔らかい綿布などでしっかり水分を拭き取り、通気性の良いところで乾燥させてください。

    ※漆加工製品の基本的なお手入れとご使用上の注意

    ・塗装製品は使用する間に磨耗による剥離や破損が生ずる場合がございます。
    ・洗浄の際は柔らかいスポンジと中性洗剤を使用してください。硬いブラシやタワシ、研磨剤の入った洗剤などの使用は避けてください。
    ・洗浄後は柔らかい綿布などでしっかり水分を拭き取り、通気性の良いところで乾燥させてください。
    ・漆は体質によりごく稀にかぶれることがございますのでご注意ください。

     
  • 煤竹市松箸23cm 黒銀 箸
    おまとめ対象
    販売価格:
    1,080円(税込)
    税抜 ¥1,000
    在庫:
    在庫あり
    持ち手部分を市松柄に塗り分けた華やかなお箸です。

    ●滑りにくく口当たりが優しく、軽くて箸先の細さが特徴の竹の箸お箸です。

    ●古くから人々の暮らしに密接なかかわりをもってきた竹
    4~5年で成長し、農薬を使わないことから、環境にやさしく、次世代の素材としても注目されています。竹の稈には「繊維が細長く、柔軟で強靭。軽い。細く削ったり、薄く削げる。伸縮性が少ない。衝撃に強い。」葉には「抗菌性」、地下茎にも「曲げ加工しやすい」といった特性があり、これらの特性をいかし日用品から建築、美術品にいたる様々なものがつくられます。「公長齋小菅」は、「古典と現代の融合」をコンセプトとし、日本人の大切にしてきた「繊細」や「丁寧」といった感性や価値観を大切に守りつつ、伝統に甘んじることなく、培われてきた技術を使って現代の生活に合う製品を作っています。

    ●「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選びます。
    日本には600種ほどの竹があるといわれていますが、そのうち竹工芸に用いられる竹は孟宗竹(モウソウチク)、真竹(マダケ)、淡竹(ハチク)、黒竹(クロチク)、亀甲竹(キッコウチク)、篠竹(シノチク)、矢竹(ヤダケ)、 煤竹(ススタケ)などがあります。「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選び、主に孟宗竹、真竹を中心に制作がなされます。

    ※孟宗竹:最も大きな竹で直径が20センチ高さも20メートルほど。
         緻密な素材で、箸や器など竹工品とよばれる製品に適しています。
    ※真竹 :繊維の密度、柔軟性、色、つやなどが優れていて最もいろいろな方面に使われている竹。収納籠など編組品とよばれる製品に使用されます。その表面の美しさから一部の箸などにも使用されています。

    【公長齋小菅】
    日本人の暮らしは、古くから、様々な用途に使える”籠”や食事には欠かせない”箸”など、「竹」で作られた道具に支えられてきました。
    -「竹」を使って生活文化をより豊かにしたい-
    そんな想いで1898年に「公長齋小菅」は創業しました。以来、偉大な富士山のように、”すそ野まで美しく”という創作理念を守り、工芸品から実用的な道具まで緻密で丁寧なものづくりを続けています。

    <商品名>
    煤竹市松箸23cm 黒銀

    <サイズ>
    長さ約230mm

    <素材>


    <仕上げ>
    ウレタン塗装

    <製造地>
    日本

    ※天然素材の為、一つ一つ風合いが異なります。お届けさせていただく商品が写真の物とイメージが異なる場合もございますが、あらかじめご了承ください。

    ※竹製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・竹は素材の性質上、繊維のささくれが出ることがあり、指や皮膚を傷つけることがありますのでご注意ください。
    ・竹の繊維は水分を吸収しやすくカビの発生などの原因になりますので、通気性の良い場所で保管してください。
    ・強い衝撃を与えるような無理なご使用は製品の破損などにつながます。本来の目的以外には使用しないでください。
    ・直射日光のあたる場所や乾燥の著しい場所でのご使用はお避けください。反りや割れにつながることがございます。
    ・直火、電子レンジやオーブンでのご使用、食器洗浄機、食器乾燥器のご使用はお避けください。

    ※ウレタン加工製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・塗装製品は使用する間に磨耗による剥離や破損が生ずる場合がございます。
    ・商洗浄の際は柔らかいスポンジと中性洗剤を使用してください。硬いブラシやタワシ、研磨剤の入った洗剤などの使用は避けてください。
    ・洗浄後は柔らかい綿布などでしっかり水分を拭き取り、通気性の良いところで乾燥させてください。

     
  • 煤積層2段角弁当箱 赤
    おまとめ対象
    販売価格:
    10,260円(税込)
    税抜 ¥9,500
    在庫:
    残りわずか
    シンプルなデザインの竹の積層材を使用した長角型のお弁当箱

    ●職人が一つひとつ丁寧に組み上げてつくりました。
    竹の積層材を使用した長角型のお弁当箱です。竹を張り合わせ、板状に整えた積層材を使用し、職人が一つひとつ丁寧に組み上げてつくりました。
    食材の色が引き立つと、人気の商品。小さなお重のような感覚で食卓でお使いいただいても、すてきです。お使いいただくうちに竹の色味がより深みを増します。

    ●古くから人々の暮らしに密接なかかわりをもってきた竹
    4~5年で成長し、農薬を使わないことから、環境にやさしく、次世代の素材としても注目されています。竹の稈には「繊維が細長く、柔軟で強靭。軽い。細く削ったり、薄く削げる。伸縮性が少ない。衝撃に強い。」葉には「抗菌性」、地下茎にも「曲げ加工しやすい」といった特性があり、これらの特性をいかし日用品から建築、美術品にいたる様々なものがつくられます。「公長齋小菅」は、「古典と現代の融合」をコンセプトとし、日本人の大切にしてきた「繊細」や「丁寧」といった感性や価値観を大切に守りつつ、伝統に甘んじることなく、培われてきた技術を使って現代の生活に合う製品を作っています。

    ●「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選びます。
    日本には600種ほどの竹があるといわれていますが、、そのうち竹工芸に用いられる竹は孟宗竹(モウソウチク)、真竹(マダケ)、淡竹(ハチク)、黒竹(クロチク)、亀甲竹(キッコウチク)、篠竹(シノチク)、矢竹(ヤダケ)、煤竹(ススタケ)などがあります。「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選び、主に孟宗竹、真竹を中心に制作がなされます。

    ※孟宗竹:最も大きな竹で直径が20センチ高さも20メートルほど。
         緻密な素材で、箸や器など竹工品とよばれる製品に適しています。
    ※真竹 :繊維の密度、柔軟性、色、つやなどが優れていて最もいろいろな方面に使われている竹。収納籠など編組品とよばれる製品に使用されます。その表面の美しさから一部の箸などにも使用されています。

    【公長齋小菅】
    日本人の暮らしは、古くから、様々な用途に使える”籠”や食事には欠かせない”箸”など、「竹」で作られた道具に支えられてきました。
    -「竹」を使って生活文化をより豊かにしたい-
    そんな想いで1898年に「公長齋小菅」は創業しました。以来、偉大な富士山のように、”すそ野まで美しく”という創作理念を守り、工芸品から実用的な道具まで緻密で丁寧なものづくりを続けています。

    <商品名>
    煤積層2段角弁当箱 赤

    <サイズ>
    幅約105mm×奥行き約150mm×高さ約105mm
    容量:450ml×2

    <素材>


    <仕上げ>
    ウレタン塗装

    <製造地>
    原材料:中国、加工:日本

    ※バンド1個付き

    ※天然素材の為、一つ一つ風合いが異なります。お届けさせていただく商品が写真の物とイメージが異なる場合もございますが、あらかじめご了承ください。

    ※竹製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・竹は素材の性質上、繊維のささくれが出ることがあり、指や皮膚を傷つけることがありますのでご注意ください。
    ・竹の繊維は水分を吸収しやすくカビの発生などの原因になりますので、通気性の良い場所で保管してください。
    ・強い衝撃を与えるような無理なご使用は製品の破損などにつながます。本来の目的以外には使用しないでください。
    ・直射日光のあたる場所や乾燥の著しい場所でのご使用はお避けください。反りや割れにつながることがございます。
    ・直火、電子レンジやオーブンでのご使用、食器洗浄機、食器乾燥器のご使用はお避けください。

    ※ウレタン加工製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・塗装製品は使用する間に磨耗による剥離や破損が生ずる場合がございます。
    ・商洗浄の際は柔らかいスポンジと中性洗剤を使用してください。硬いブラシやタワシ、研磨剤の入った洗剤などの使用は避けてください。
    ・洗浄後は柔らかい綿布などでしっかり水分を拭き取り、通気性の良いところで乾燥させてください。

     
  • 煤積層2段角弁当箱 黒
    おまとめ対象
    販売価格:
    10,260円(税込)
    税抜 ¥9,500
    在庫:
    在庫あり
    シンプルなデザインの竹の積層材を使用した長角型のお弁当箱

    ●職人が一つひとつ丁寧に組み上げてつくりました。
    竹の積層材を使用した長角型のお弁当箱です。竹を張り合わせ、板状に整えた積層材を使用し、職人が一つひとつ丁寧に組み上げてつくりました。
    食材の色が引き立つと、人気の商品。小さなお重のような感覚で食卓でお使いいただいても、すてきです。お使いいただくうちに竹の色味がより深みを増します。

    ●古くから人々の暮らしに密接なかかわりをもってきた竹
    4~5年で成長し、農薬を使わないことから、環境にやさしく、次世代の素材としても注目されています。竹の稈には「繊維が細長く、柔軟で強靭。軽い。細く削ったり、薄く削げる。伸縮性が少ない。衝撃に強い。」葉には「抗菌性」、地下茎にも「曲げ加工しやすい」といった特性があり、これらの特性をいかし日用品から建築、美術品にいたる様々なものがつくられます。「公長齋小菅」は、「古典と現代の融合」をコンセプトとし、日本人の大切にしてきた「繊細」や「丁寧」といった感性や価値観を大切に守りつつ、伝統に甘んじることなく、培われてきた技術を使って現代の生活に合う製品を作っています。

    ●「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選びます。
    日本には600種ほどの竹があるといわれていますが、、そのうち竹工芸に用いられる竹は孟宗竹(モウソウチク)、真竹(マダケ)、淡竹(ハチク)、黒竹(クロチク)、亀甲竹(キッコウチク)、篠竹(シノチク)、矢竹(ヤダケ)、煤竹(ススタケ)などがあります。「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選び、主に孟宗竹、真竹を中心に制作がなされます。

    ※孟宗竹:最も大きな竹で直径が20センチ高さも20メートルほど。
         緻密な素材で、箸や器など竹工品とよばれる製品に適しています。
    ※真竹 :繊維の密度、柔軟性、色、つやなどが優れていて最もいろいろな方面に使われている竹。収納籠など編組品とよばれる製品に使用されます。その表面の美しさから一部の箸などにも使用されています。

    【公長齋小菅】
    日本人の暮らしは、古くから、様々な用途に使える”籠”や食事には欠かせない”箸”など、「竹」で作られた道具に支えられてきました。
    -「竹」を使って生活文化をより豊かにしたい-
    そんな想いで1898年に「公長齋小菅」は創業しました。以来、偉大な富士山のように、”すそ野まで美しく”という創作理念を守り、工芸品から実用的な道具まで緻密で丁寧なものづくりを続けています。

    <商品名>
    煤積層2段角弁当箱 黒

    <サイズ>
    幅約105mm×奥行き約150mm×高さ約105mm
    容量:450ml×2

    <素材>


    <仕上げ>
    ウレタン塗装

    <製造地>
    原材料:中国、加工:日本

    ※バンド1個付き

    ※天然素材の為、一つ一つ風合いが異なります。お届けさせていただく商品が写真の物とイメージが異なる場合もございますが、あらかじめご了承ください。

    ※竹製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・竹は素材の性質上、繊維のささくれが出ることがあり、指や皮膚を傷つけることがありますのでご注意ください。
    ・竹の繊維は水分を吸収しやすくカビの発生などの原因になりますので、通気性の良い場所で保管してください。
    ・強い衝撃を与えるような無理なご使用は製品の破損などにつながます。本来の目的以外には使用しないでください。
    ・直射日光のあたる場所や乾燥の著しい場所でのご使用はお避けください。反りや割れにつながることがございます。
    ・直火、電子レンジやオーブンでのご使用、食器洗浄機、食器乾燥器のご使用はお避けください。

    ※ウレタン加工製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・塗装製品は使用する間に磨耗による剥離や破損が生ずる場合がございます。
    ・商洗浄の際は柔らかいスポンジと中性洗剤を使用してください。硬いブラシやタワシ、研磨剤の入った洗剤などの使用は避けてください。
    ・洗浄後は柔らかい綿布などでしっかり水分を拭き取り、通気性の良いところで乾燥させてください。

     
  • 煤積層携帯箸ケース 黒
    おまとめ対象
    販売価格:
    3,456円(税込)
    税抜 ¥3,200
    在庫:
    在庫あり
    竹の積層材をくり抜いて成形された細部にまでこだわったスリムな箸ケース。

    ●弁当用や持ち歩き用にぴったりです。
    バンドには根竹を使用しています。
    ※入る箸の長さは20cmまでで、細目のものとなります。

    ●古くから人々の暮らしに密接なかかわりをもってきた竹
    4~5年で成長し、農薬を使わないことから、環境にやさしく、次世代の素材としても注目されています。竹の稈には「繊維が細長く、柔軟で強靭。軽い。細く削ったり、薄く削げる。伸縮性が少ない。衝撃に強い。」葉には「抗菌性」、地下茎にも「曲げ加工しやすい」といった特性があり、これらの特性をいかし日用品から建築、美術品にいたる様々なものがつくられます。「公長齋小菅」は、「古典と現代の融合」をコンセプトとし、日本人の大切にしてきた「繊細」や「丁寧」といった感性や価値観を大切に守りつつ、伝統に甘んじることなく、培われてきた技術を使って現代の生活に合う製品を作っています。

    ●「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選びます。
    日本には600種ほどの竹があるといわれていますが、、そのうち竹工芸に用いられる竹は孟宗竹(モウソウチク)、真竹(マダケ)、淡竹(ハチク)、黒竹(クロチク)、亀甲竹(キッコウチク)、篠竹(シノチク)、矢竹(ヤダケ)、 煤竹(ススタケ)などがあります。「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選び、主に孟宗竹、真竹を中心に制作がなされます。

    ※孟宗竹:最も大きな竹で直径が20センチ高さも20メートルほど。
         緻密な素材で、箸や器など竹工品とよばれる製品に適しています。
    ※真竹 :繊維の密度、柔軟性、色、つやなどが優れていて最もいろいろな方面に使われている竹。収納籠など編組品とよばれる製品に使用されます。その表面の美しさから一部の箸などにも使用されています。

    【公長齋小菅】
    日本人の暮らしは、古くから、様々な用途に使える”籠”や食事には欠かせない”箸”など、「竹」で作られた道具に支えられてきました。
    -「竹」を使って生活文化をより豊かにしたい-
    そんな想いで1898年に「公長齋小菅」は創業しました。以来、偉大な富士山のように、”すそ野まで美しく”という創作理念を守り、工芸品から実用的な道具まで緻密で丁寧なものづくりを続けています。

    <商品名>
    煤積層携帯箸ケース 黒

    <サイズ>
    横約210mm×奥行き約20mm×高さ約10mm

    <素材>


    <仕上げ>
    ウレタン塗装

    <製造地>
    原材料:中国、加工:日本

    ※天然素材の為、一つ一つ風合いが異なります。お届けさせていただく商品が写真の物とイメージが異なる場合もございますが、あらかじめご了承ください。

    ※竹製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・竹は素材の性質上、繊維のささくれが出ることがあり、指や皮膚を傷つけることがありますのでご注意ください。
    ・竹の繊維は水分を吸収しやすくカビの発生などの原因になりますので、通気性の良い場所で保管してください。
    ・強い衝撃を与えるような無理なご使用は製品の破損などにつながます。本来の目的以外には使用しないでください。
    ・直射日光のあたる場所や乾燥の著しい場所でのご使用はお避けください。反りや割れにつながることがございます。
    ・直火、電子レンジやオーブンでのご使用、食器洗浄機、食器乾燥器のご使用はお避けください。

    ※ウレタン加工製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・塗装製品は使用する間に磨耗による剥離や破損が生ずる場合がございます。
    ・商洗浄の際は柔らかいスポンジと中性洗剤を使用してください。硬いブラシやタワシ、研磨剤の入った洗剤などの使用は避けてください。
    ・洗浄後は柔らかい綿布などでしっかり水分を拭き取り、通気性の良いところで乾燥させてください。

     
  • 煤積層携帯箸ケースロング 黒
    おまとめ対象
    販売価格:
    3,780円(税込)
    税抜 ¥3,500
    在庫:
    残りわずか
    竹の積層材をくり抜いて成形された細部にまでこだわったスリムな箸ケースです。

    ●バンドには根竹を使用しています。
    弁当用や持ち歩き用にぴったりです。
    ※入る箸の長さは23cmまでで、細目のものとなります。

    ●古くから人々の暮らしに密接なかかわりをもってきた竹
    4~5年で成長し、農薬を使わないことから、環境にやさしく、次世代の素材としても注目されています。竹の稈には「繊維が細長く、柔軟で強靭。軽い。細く削ったり、薄く削げる。伸縮性が少ない。衝撃に強い。」葉には「抗菌性」、地下茎にも「曲げ加工しやすい」といった特性があり、これらの特性をいかし日用品から建築、美術品にいたる様々なものがつくられます。「公長齋小菅」は、「古典と現代の融合」をコンセプトとし、日本人の大切にしてきた「繊細」や「丁寧」といった感性や価値観を大切に守りつつ、伝統に甘んじることなく、培われてきた技術を使って現代の生活に合う製品を作っています。

    ●「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選びます。
    日本には600種ほどの竹があるといわれていますが、そのうち竹工芸に用いられる竹は孟宗竹(モウソウチク)、真竹(マダケ)、淡竹(ハチク)、黒竹(クロチク)、亀甲竹(キッコウチク)、篠竹(シノチク)、矢竹(ヤダケ)、煤竹(ススタケ)などがあります。「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選び、主に孟宗竹、真竹を中心に制作がなされます。

    ※孟宗竹:最も大きな竹で直径が20センチ高さも20メートルほど。
         緻密な素材で、箸や器など竹工品とよばれる製品に適しています。
    ※真竹 :繊維の密度、柔軟性、色、つやなどが優れていて最もいろいろな方面に使われている竹。収納籠など編組品とよばれる製品に使用されます。その表面の美しさから一部の箸などにも使用されています。

    【公長齋小菅】
    日本人の暮らしは、古くから、様々な用途に使える”籠”や食事には欠かせない”箸”など、「竹」で作られた道具に支えられてきました。
    -「竹」を使って生活文化をより豊かにしたい-
    そんな想いで1898年に「公長齋小菅」は創業しました。以来、偉大な富士山のように、”すそ野まで美しく”という創作理念を守り、工芸品から実用的な道具まで緻密で丁寧なものづくりを続けています。

    <商品名>
    煤積層携帯箸ケースロング 黒

    <サイズ>
    横約240mm×奥行き約20mm×高さ約10mm

    <素材>


    <仕上げ>
    ウレタン塗装

    <製造地>
    原材料:中国、加工:日本

    ※天然素材の為、一つ一つ風合いが異なります。お届けさせていただく商品が写真の物とイメージが異なる場合もございますが、あらかじめご了承ください。

    ※竹製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・竹は素材の性質上、繊維のささくれが出ることがあり、指や皮膚を傷つけることがありますのでご注意ください。
    ・竹の繊維は水分を吸収しやすくカビの発生などの原因になりますので、通気性の良い場所で保管してください。
    ・強い衝撃を与えるような無理なご使用は製品の破損などにつながます。本来の目的以外には使用しないでください。
    ・直射日光のあたる場所や乾燥の著しい場所でのご使用はお避けください。反りや割れにつながることがございます。
    ・直火、電子レンジやオーブンでのご使用、食器洗浄機、食器乾燥器のご使用はお避けください。

    ※ウレタン加工製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・塗装製品は使用する間に磨耗による剥離や破損が生ずる場合がございます。
    ・商洗浄の際は柔らかいスポンジと中性洗剤を使用してください。硬いブラシやタワシ、研磨剤の入った洗剤などの使用は避けてください。
    ・洗浄後は柔らかい綿布などでしっかり水分を拭き取り、通気性の良いところで乾燥させてください。

     
  • 煤積層1段角弁当箱 赤
    おまとめ対象
    販売価格:
    6,480円(税込)
    税抜 ¥6,000
    在庫:
    在庫あり
    シンプルなデザインの竹の積層材を使用した長角型のお弁当箱

    ●職人が一つひとつ丁寧に組み上げてつくりました。
    竹の積層材を使用した長角型のお弁当箱です。竹を張り合わせ、板状に整えた積層材を使用し、職人が一つひとつ丁寧に組み上げてつくりました。
    食材の色が引き立つと、人気の商品。小さなお重のような感覚で食卓でお使いいただいても、すてきです。お使いいただくうちに竹の色味がより深みを増します。

    ●古くから人々の暮らしに密接なかかわりをもってきた竹
    4~5年で成長し、農薬を使わないことから、環境にやさしく、次世代の素材としても注目されています。竹の稈には「繊維が細長く、柔軟で強靭。軽い。細く削ったり、薄く削げる。伸縮性が少ない。衝撃に強い。」葉には「抗菌性」、地下茎にも「曲げ加工しやすい」といった特性があり、これらの特性をいかし日用品から建築、美術品にいたる様々なものがつくられます。「公長齋小菅」は、「古典と現代の融合」をコンセプトとし、日本人の大切にしてきた「繊細」や「丁寧」といった感性や価値観を大切に守りつつ、伝統に甘んじることなく、培われてきた技術を使って現代の生活に合う製品を作っています。

    ●「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選びます。
    日本には600種ほどの竹があるといわれていますが、、そのうち竹工芸に用いられる竹は孟宗竹(モウソウチク)、真竹(マダケ)、淡竹(ハチク)、黒竹(クロチク)、亀甲竹(キッコウチク)、篠竹(シノチク)、矢竹(ヤダケ)、煤竹(ススタケ)などがあります。「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選び、主に孟宗竹、真竹を中心に制作がなされます。

    ※孟宗竹:最も大きな竹で直径が20センチ高さも20メートルほど。
         緻密な素材で、箸や器など竹工品とよばれる製品に適しています。
    ※真竹 :繊維の密度、柔軟性、色、つやなどが優れていて最もいろいろな方面に使われている竹。収納籠など編組品とよばれる製品に使用されます。その表面の美しさから一部の箸などにも使用されています。

    【公長齋小菅】
    日本人の暮らしは、古くから、様々な用途に使える”籠”や食事には欠かせない”箸”など、「竹」で作られた道具に支えられてきました。
    -「竹」を使って生活文化をより豊かにしたい-
    そんな想いで1898年に「公長齋小菅」は創業しました。以来、偉大な富士山のように、”すそ野まで美しく”という創作理念を守り、工芸品から実用的な道具まで緻密で丁寧なものづくりを続けています。

    <商品名>
    煤積層1段角弁当箱 赤

    <サイズ>
    幅約105mm×奥行き約150mm×高さ約55mm
    容量:450ml

    <素材>


    <仕上げ>
    ウレタン塗装

    <製造地>
    原材料:中国、加工:日本

    ※バンド1個付き

    ※天然素材の為、一つ一つ風合いが異なります。お届けさせていただく商品が写真の物とイメージが異なる場合もございますが、あらかじめご了承ください。

    ※竹製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・竹は素材の性質上、繊維のささくれが出ることがあり、指や皮膚を傷つけることがありますのでご注意ください。
    ・竹の繊維は水分を吸収しやすくカビの発生などの原因になりますので、通気性の良い場所で保管してください。
    ・強い衝撃を与えるような無理なご使用は製品の破損などにつながます。本来の目的以外には使用しないでください。
    ・直射日光のあたる場所や乾燥の著しい場所でのご使用はお避けください。反りや割れにつながることがございます。
    ・直火、電子レンジやオーブンでのご使用、食器洗浄機、食器乾燥器のご使用はお避けください。

    ※ウレタン加工製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・塗装製品は使用する間に磨耗による剥離や破損が生ずる場合がございます。
    ・商洗浄の際は柔らかいスポンジと中性洗剤を使用してください。硬いブラシやタワシ、研磨剤の入った洗剤などの使用は避けてください。
    ・洗浄後は柔らかい綿布などでしっかり水分を拭き取り、通気性の良いところで乾燥させてください。
  • 煤積層1段角弁当箱 黒
    おまとめ対象
    販売価格:
    6,480円(税込)
    税抜 ¥6,000
    在庫:
    在庫あり
    シンプルなデザインの竹の積層材を使用した長角型のお弁当箱

    ●職人が一つひとつ丁寧に組み上げてつくりました。
    竹の積層材を使用した長角型のお弁当箱です。竹を張り合わせ、板状に整えた積層材を使用し、職人が一つひとつ丁寧に組み上げてつくりました。
    食材の色が引き立つと、人気の商品。小さなお重のような感覚で食卓でお使いいただいても、すてきです。お使いいただくうちに竹の色味がより深みを増します。

    ●古くから人々の暮らしに密接なかかわりをもってきた竹
    4~5年で成長し、農薬を使わないことから、環境にやさしく、次世代の素材としても注目されています。竹の稈には「繊維が細長く、柔軟で強靭。軽い。細く削ったり、薄く削げる。伸縮性が少ない。衝撃に強い。」葉には「抗菌性」、地下茎にも「曲げ加工しやすい」といった特性があり、これらの特性をいかし日用品から建築、美術品にいたる様々なものがつくられます。「公長齋小菅」は、「古典と現代の融合」をコンセプトとし、日本人の大切にしてきた「繊細」や「丁寧」といった感性や価値観を大切に守りつつ、伝統に甘んじることなく、培われてきた技術を使って現代の生活に合う製品を作っています。

    ●「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選びます。
    日本には600種ほどの竹があるといわれていますが、、そのうち竹工芸に用いられる竹は孟宗竹(モウソウチク)、真竹(マダケ)、淡竹(ハチク)、黒竹(クロチク)、亀甲竹(キッコウチク)、篠竹(シノチク)、矢竹(ヤダケ)、煤竹(ススタケ)などがあります。「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選び、主に孟宗竹、真竹を中心に制作がなされます。

    ※孟宗竹:最も大きな竹で直径が20センチ高さも20メートルほど。
         緻密な素材で、箸や器など竹工品とよばれる製品に適しています。
    ※真竹 :繊維の密度、柔軟性、色、つやなどが優れていて最もいろいろな方面に使われている竹。収納籠など編組品とよばれる製品に使用されます。その表面の美しさから一部の箸などにも使用されています。

    【公長齋小菅】
    日本人の暮らしは、古くから、様々な用途に使える”籠”や食事には欠かせない”箸”など、「竹」で作られた道具に支えられてきました。
    -「竹」を使って生活文化をより豊かにしたい-
    そんな想いで1898年に「公長齋小菅」は創業しました。以来、偉大な富士山のように、”すそ野まで美しく”という創作理念を守り、工芸品から実用的な道具まで緻密で丁寧なものづくりを続けています。

    <商品名>
    煤積層1段角弁当箱 黒

    <サイズ>
    幅約105mm×奥行き約150mm×高さ約55mm
    容量:450ml

    <素材>


    <仕上げ>
    ウレタン塗装

    <製造地>
    原材料:中国、加工:日本

    ※バンド1個付き

    ※天然素材の為、一つ一つ風合いが異なります。お届けさせていただく商品が写真の物とイメージが異なる場合もございますが、あらかじめご了承ください。

    ※竹製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・竹は素材の性質上、繊維のささくれが出ることがあり、指や皮膚を傷つけることがありますのでご注意ください。
    ・竹の繊維は水分を吸収しやすくカビの発生などの原因になりますので、通気性の良い場所で保管してください。
    ・強い衝撃を与えるような無理なご使用は製品の破損などにつながます。本来の目的以外には使用しないでください。
    ・直射日光のあたる場所や乾燥の著しい場所でのご使用はお避けください。反りや割れにつながることがございます。
    ・直火、電子レンジやオーブンでのご使用、食器洗浄機、食器乾燥器のご使用はお避けください。

    ※ウレタン加工製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・塗装製品は使用する間に磨耗による剥離や破損が生ずる場合がございます。
    ・商洗浄の際は柔らかいスポンジと中性洗剤を使用してください。硬いブラシやタワシ、研磨剤の入った洗剤などの使用は避けてください。
    ・洗浄後は柔らかい綿布などでしっかり水分を拭き取り、通気性の良いところで乾燥させてください。
  • 煤積層小判1段弁当箱 赤
    おまとめ対象
    販売価格:
    7,020円(税込)
    税抜 ¥6,500
    在庫:
    在庫あり
    熱を加えながらワッパのように丸く曲げ、小判型に仕上げた弁当箱。

    ●職人が一つひとつ丁寧に組み上げてつくりました。
    熱を加えながらワッパのように丸く曲げ、小判型に仕上げた弁当箱です。
    つなぎめがほとんどわからないほど、精巧に仕上げています。
    竹を張り合わせ、板状に整えた積層材を蓋と底に使用。

    ●古くから人々の暮らしに密接なかかわりをもってきた竹
    4~5年で成長し、農薬を使わないことから、環境にやさしく、次世代の素材としても注目されています。竹の稈には「繊維が細長く、柔軟で強靭。軽い。細く削ったり、薄く削げる。伸縮性が少ない。衝撃に強い。」葉には「抗菌性」、地下茎にも「曲げ加工しやすい」といった特性があり、これらの特性をいかし日用品から建築、美術品にいたる様々なものがつくられます。「公長齋小菅」は、「古典と現代の融合」をコンセプトとし、日本人の大切にしてきた「繊細」や「丁寧」といった感性や価値観を大切に守りつつ、伝統に甘んじることなく、培われてきた技術を使って現代の生活に合う製品を作っています。

    ●「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選びます。
    日本には600種ほどの竹があるといわれていますが、、そのうち竹工芸に用いられる竹は孟宗竹(モウソウチク)、真竹(マダケ)、淡竹(ハチク)、黒竹(クロチク)、亀甲竹(キッコウチク)、篠竹(シノチク)、矢竹(ヤダケ)、 煤竹(ススタケ)などがあります。「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選び、主に孟宗竹、真竹を中心に制作がなされます。

    ※孟宗竹:最も大きな竹で直径が20センチ高さも20メートルほど。
         緻密な素材で、箸や器など竹工品とよばれる製品に適しています。
    ※真竹 :繊維の密度、柔軟性、色、つやなどが優れていて最もいろいろな方面に使われている竹。収納籠など編組品とよばれる製品に使用されます。その表面の美しさから一部の箸などにも使用されています。

    【公長齋小菅】
    日本人の暮らしは、古くから、様々な用途に使える”籠”や食事には欠かせない”箸”など、「竹」で作られた道具に支えられてきました。
    -「竹」を使って生活文化をより豊かにしたい-
    そんな想いで1898年に「公長齋小菅」は創業しました。以来、偉大な富士山のように、”すそ野まで美しく”という創作理念を守り、工芸品から実用的な道具まで緻密で丁寧なものづくりを続けています。

    <商品名>
    煤積層小判1段弁当箱 赤

    <サイズ>
    幅約105mm×奥行き約150mm×高さ約45mm
    容量:400ml

    <素材>


    <仕上げ>
    ウレタン塗装

    <製造地>
    原材料:日本・中国、加工:日本

    ※バンド1個・仕切り板1枚付き

    ※天然素材の為、一つ一つ風合いが異なります。お届けさせていただく商品が写真の物とイメージが異なる場合もございますが、あらかじめご了承ください。

    ※竹製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・竹は素材の性質上、繊維のささくれが出ることがあり、指や皮膚を傷つけることがありますのでご注意ください。
    ・竹の繊維は水分を吸収しやすくカビの発生などの原因になりますので、通気性の良い場所で保管してください。
    ・強い衝撃を与えるような無理なご使用は製品の破損などにつながます。本来の目的以外には使用しないでください。
    ・直射日光のあたる場所や乾燥の著しい場所でのご使用はお避けください。反りや割れにつながることがございます。
    ・直火、電子レンジやオーブンでのご使用、食器洗浄機、食器乾燥器のご使用はお避けください。

    ※ウレタン加工製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・塗装製品は使用する間に磨耗による剥離や破損が生ずる場合がございます。
    ・商洗浄の際は柔らかいスポンジと中性洗剤を使用してください。硬いブラシやタワシ、研磨剤の入った洗剤などの使用は避けてください。
    ・洗浄後は柔らかい綿布などでしっかり水分を拭き取り、通気性の良いところで乾燥させてください。

     
  • 煤積層小判1段弁当箱 黒
    おまとめ対象
    販売価格:
    7,020円(税込)
    税抜 ¥6,500
    在庫:
    在庫あり
    熱を加えながらワッパのように丸く曲げ、小判型に仕上げた弁当箱。

    ●職人が一つひとつ丁寧に組み上げてつくりました。
    熱を加えながらワッパのように丸く曲げ、小判型に仕上げた弁当箱です。
    つなぎめがほとんどわからないほど、精巧に仕上げています。
    竹を張り合わせ、板状に整えた積層材を蓋と底に使用。

    ●古くから人々の暮らしに密接なかかわりをもってきた竹
    4~5年で成長し、農薬を使わないことから、環境にやさしく、次世代の素材としても注目されています。竹の稈には「繊維が細長く、柔軟で強靭。軽い。細く削ったり、薄く削げる。伸縮性が少ない。衝撃に強い。」葉には「抗菌性」、地下茎にも「曲げ加工しやすい」といった特性があり、これらの特性をいかし日用品から建築、美術品にいたる様々なものがつくられます。「公長齋小菅」は、「古典と現代の融合」をコンセプトとし、日本人の大切にしてきた「繊細」や「丁寧」といった感性や価値観を大切に守りつつ、伝統に甘んじることなく、培われてきた技術を使って現代の生活に合う製品を作っています。

    ●「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選びます。
    日本には600種ほどの竹があるといわれていますが、、そのうち竹工芸に用いられる竹は孟宗竹(モウソウチク)、真竹(マダケ)、淡竹(ハチク)、黒竹(クロチク)、亀甲竹(キッコウチク)、篠竹(シノチク)、矢竹(ヤダケ)、 煤竹(ススタケ)などがあります。「公長齋小菅」では、用途に合わせて適した竹を選び、主に孟宗竹、真竹を中心に制作がなされます。

    ※孟宗竹:最も大きな竹で直径が20センチ高さも20メートルほど。
         緻密な素材で、箸や器など竹工品とよばれる製品に適しています。
    ※真竹 :繊維の密度、柔軟性、色、つやなどが優れていて最もいろいろな方面に使われている竹。収納籠など編組品とよばれる製品に使用されます。その表面の美しさから一部の箸などにも使用されています。

    【公長齋小菅】
    日本人の暮らしは、古くから、様々な用途に使える”籠”や食事には欠かせない”箸”など、「竹」で作られた道具に支えられてきました。
    -「竹」を使って生活文化をより豊かにしたい-
    そんな想いで1898年に「公長齋小菅」は創業しました。以来、偉大な富士山のように、”すそ野まで美しく”という創作理念を守り、工芸品から実用的な道具まで緻密で丁寧なものづくりを続けています。

    <商品名>
    煤積層小判1段弁当箱 黒

    <サイズ>
    幅約105mm×奥行き約150mm×高さ約45mm
    容量:400ml

    <素材>


    <仕上げ>
    ウレタン塗装

    <製造地>
    原材料:日本・中国、加工:日本

    ※バンド1個・仕切り板1枚付き

    ※天然素材の為、一つ一つ風合いが異なります。お届けさせていただく商品が写真の物とイメージが異なる場合もございますが、あらかじめご了承ください。

    ※竹製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・竹は素材の性質上、繊維のささくれが出ることがあり、指や皮膚を傷つけることがありますのでご注意ください。
    ・竹の繊維は水分を吸収しやすくカビの発生などの原因になりますので、通気性の良い場所で保管してください。
    ・強い衝撃を与えるような無理なご使用は製品の破損などにつながます。本来の目的以外には使用しないでください。
    ・直射日光のあたる場所や乾燥の著しい場所でのご使用はお避けください。反りや割れにつながることがございます。
    ・直火、電子レンジやオーブンでのご使用、食器洗浄機、食器乾燥器のご使用はお避けください。

    ※ウレタン加工製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・塗装製品は使用する間に磨耗による剥離や破損が生ずる場合がございます。
    ・商洗浄の際は柔らかいスポンジと中性洗剤を使用してください。硬いブラシやタワシ、研磨剤の入った洗剤などの使用は避けてください。
    ・洗浄後は柔らかい綿布などでしっかり水分を拭き取り、通気性の良いところで乾燥させてください。

     
  • 公長齋小菅xAKOMEYA箸 青
    おまとめ対象
    販売価格:
    1,080円(税込)
    税抜 ¥1,000
    在庫:
    在庫あり
    公長齋小菅とAKOMEYAのコラボ箸 
    100年以上前から作り続けられている公長齋小菅定番の箸のアコメヤオリジナルの竹箸です。
    竹は成長が4~6年と早い上に、農薬を使わず環境に優しいため、 木の代わりに利用されるなど、次世代の素材として注目されています。
    「食い先一寸」と言われる箸先が丸く細く仕上げ。

    【サイズ】長さ23cm
    【原産国】日本
  • 公長齋小菅xAKOMEYA箸 黄
    おまとめ対象
    販売価格:
    1,080円(税込)
    税抜 ¥1,000
    在庫:
    在庫あり
    公長齋小菅とAKOMEYAのコラボ箸 
    100年以上前から作り続けられている公長齋小菅定番の箸のアコメヤオリジナルの竹箸です。
    竹は成長が4~6年と早い上に、農薬を使わず環境に優しいため、 木の代わりに利用されるなど、次世代の素材として注目されています。
    「食い先一寸」と言われる箸先が丸く細く仕上げ。

    【サイズ】長さ23cm
    【原産国】日本
  • 公長齋小菅xAKOMEYA箸 桃
    おまとめ対象
    販売価格:
    1,080円(税込)
    税抜 ¥1,000
    在庫:
    在庫あり
    公長齋小菅とAKOMEYAのコラボ箸 
    100年以上前から作り続けられている公長齋小菅定番の箸のアコメヤオリジナルの竹箸です。
    竹は成長が4~6年と早い上に、農薬を使わず環境に優しいため、 木の代わりに利用されるなど、次世代の素材として注目されています。
    「食い先一寸」と言われる箸先が丸く細く仕上げ。

    【サイズ】長さ23cm
    【原産国】日本
  • 公長齋小菅xAKOMEYA箸小 青
    おまとめ対象
    販売価格:
    972円(税込)
    税抜 ¥900
    在庫:
    在庫あり
    公長齋小菅とAKOMEYAのコラボ箸 
    100年以上前から作り続けられている公長齋小菅定番の箸のアコメヤオリジナルの竹箸です。
    竹は成長が4~6年と早い上に、農薬を使わず環境に優しいため、 木の代わりに利用されるなど、次世代の素材として注目されています。
    「食い先一寸」と言われる箸先が丸く細く仕上げ。

    【サイズ】長さ20cm
    【原産国】日本
  • 公長齋小菅xAKOMEYA箸小 黄
    おまとめ対象
    販売価格:
    972円(税込)
    税抜 ¥900
    在庫:
    在庫あり
    公長齋小菅とAKOMEYAのコラボ箸 
    100年以上前から作り続けられている公長齋小菅定番の箸のアコメヤオリジナルの竹箸です。
    竹は成長が4~6年と早い上に、農薬を使わず環境に優しいため、 木の代わりに利用されるなど、次世代の素材として注目されています。
    「食い先一寸」と言われる箸先が丸く細く仕上げ。

    【サイズ】長さ20cm
    【原産国】日本
  • 公長齋小菅xAKOMEYA箸小 桃
    おまとめ対象
    販売価格:
    972円(税込)
    税抜 ¥900
    在庫:
    在庫あり
    公長齋小菅とAKOMEYAのコラボ箸 
    100年以上前から作り続けられている公長齋小菅定番の箸のアコメヤオリジナルの竹箸です。
    竹は成長が4~6年と早い上に、農薬を使わず環境に優しいため、 木の代わりに利用されるなど、次世代の素材として注目されています。
    「食い先一寸」と言われる箸先が丸く細く仕上げ。

    【サイズ】長さ20cm
    【原産国】日本
  • 伸光窯 ナス紺白流し 徳利ぐい呑みセット(右側)
    おまとめ対象
    販売価格:
    2,160円(税込)
    税抜 ¥2,000
    在庫:
    在庫あり
    深みのある美濃焼でグイッと味わう
    明治28年(1895年)創業の窯元「伸光窯」が生み出す陶器の酒器セット。美濃焼の伝統釉薬「鼠志野」に特化した窯として、先代から受け継いだ技術を継承。贈りものに最適な、徳利とぐい吞1:1の酒器セットをご用意。陶器ならではの色と風合いで、お気に入りの日本酒をさらに美味しく。

    <サイズ>
    徳利:口径7.5cm × 高さ11cm 容量200cc(一合180cc用)
    ぐい吞み:口径6cm × 高さ4.5cm

    <素材>
    陶器

    <原産国>
    日本
  • 伸光窯 黒白流し 徳利ぐい呑みセット(左側)
    おまとめ対象
    販売価格:
    2,160円(税込)
    税抜 ¥2,000
    在庫:
    在庫あり
    深みのある美濃焼でグイッと味わう
    明治28年(1895年)創業の窯元「伸光窯」が生み出す陶器の酒器セット。美濃焼の伝統釉薬「鼠志野」に特化した窯として、先代から受け継いだ技術を継承。贈りものに最適な、徳利とぐい吞1:1の酒器セットをご用意。陶器ならではの色と風合いで、お気に入りの日本酒をさらに美味しく。

    <サイズ>
    徳利:口径7.5cm × 高さ11cm 容量200cc(一合180cc用)
    ぐい吞み:口径6cm × 高さ4.5cm

    <素材>
    陶器

    <原産国>
    日本
  • 公長齋小菅×AKOMEYA オリジナル 竹のお弁当箱-2
    おまとめ対象
    販売価格:
    8,640円(税込)
    税抜 ¥8,000
    在庫:
    在庫あり
    自然素材の優しさでより美味しく
    1898年創業の老舗創作竹芸品メーカー、公長齋小菅と作ったオリジナルお弁当箱。竹のお弁当箱は、持ち運びしやすいサイズ。積み重なった竹の模様が美しく、優しい手触り。少し厚みのある縁がフレーム代わりになり、お弁当を一層引き立て美味しそうに見せてくれる。ウレタン塗装を施しているためお手入れも簡単。

    【公長齋小菅】
    日本人の暮らしは、古くから、様々な用途に使える”籠”や食事には欠かせない”箸”など、「竹」で作られた道具に支えられてきました。
    -「竹」を使って生活文化をより豊かにしたい-
    そんな想いで1898年に「公長齋小菅」は創業しました。以来、偉大な富士山のように、”すそ野まで美しく”という創作理念を守り、工芸品から実用的な道具まで緻密で丁寧なものづくりを続けています。

    <商品名>
    公長齋小菅×AKOMEYA オリジナル 竹のお弁当箱

    <サイズ>
    外寸:幅約15cm×奥行き約7.3cm×全高さ約11cm
    内寸:幅約14cm×奥行き約6.3cm×高さ約4.3cm

    <素材>


    <仕上げ>
    ウレタン塗装

    <製造地>
    加工:日本

    ※バンド1個付き

    ※天然素材の為、一つ一つ風合いが異なります。お届けさせていただく商品が写真の物とイメージが異なる場合もございますが、あらかじめご了承ください。

    ※竹製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・竹は素材の性質上、繊維のささくれが出ることがあり、指や皮膚を傷つけることがありますのでご注意ください。
    ・竹の繊維は水分を吸収しやすくカビの発生などの原因になりますので、通気性の良い場所で保管してください。
    ・強い衝撃を与えるような無理なご使用は製品の破損などにつながます。本来の目的以外には使用しないでください。
    ・直射日光のあたる場所や乾燥の著しい場所でのご使用はお避けください。反りや割れにつながることがございます。
    ・直火、電子レンジやオーブンでのご使用、食器洗浄機、食器乾燥器のご使用はお避けください。

    ※ウレタン加工製品の基本的なお手入れとご使用上の注意
    ・塗装製品は使用する間に磨耗による剥離や破損が生ずる場合がございます。
    ・商洗浄の際は柔らかいスポンジと中性洗剤を使用してください。硬いブラシやタワシ、研磨剤の入った洗剤などの使用は避けてください。
    ・洗浄後は柔らかい綿布などでしっかり水分を拭き取り、通気性の良いところで乾燥させてください。
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