【Vol.6】AKOMEYA TOKYOの食通が選ぶ 東光×AKOMEYA TOKYOの日本酒と味わいたい、お気に入りのおつまみ|AKOMEYA TOKYO

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【Vol.6】AKOMEYA TOKYOの食通が選ぶ 東光×AKOMEYA TOKYOの日本酒と味わいたい、お気に入りのおつまみ

東光×AKOMEYA TOKYOの日本酒。食べること、呑むことが大好きなAKOMEYA TOKYOのスタッフ3人それぞれが選ぶ、東光×AKOMEYA TOKYOの日本酒に合う、お気に入りのおつまみとは。
 

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《AKOMEYA TOKYO PR 冨樫》
アコメヤの明太子
「ひと箱をひとりで平らげてしまうほど、お気に入り!鼻の奥に柚子の香りがふわりと広がるこの明太子は、キレのある味わいの日本酒との相性抜群。濃厚な明太子と柚子の後味も魅力ですが日本酒を飲むと、一気にスッキリとした印象に変えてくれますよ。そのままでも充分おいしいのですがクリームチーズを和えると、もうたまらない。後を引くおいしさでついつい食べ過ぎちゃうんです(笑)」
La Gondolaオイルサーディン with オリーブオイル
(オンラインショップで販売中)

「日本酒が合うのは和食だけじゃないんです。わたしは、よくオイルサーディンと合わせて食べるのですが、中でもイチオシはこれ。肉厚な切り身がぎっしり入っていて食べ応えあり。それに、保存料や添加物を使っていないのも魅力的なんですよね。アレンジするなら、鷹の爪、にんにく、レモンスライスをパラリと散らしてオーブンでグツグツ温めてアヒージョに。見栄えもいいので、友達を呼んだときに重宝しますよ!」
鯖味付缶詰 醤油味(オンラインショップで販売中)
「気軽に、そしてちょっぴり贅沢な食事を楽しみたいときは、日本酒とこの鯖缶を。脂の乗った良質な鯖にこだわり、素材のおいしさをぎゅっと閉じ込めているので手を加えずとも充分なおいしさです。それに、鯖にはダイエット効果があるので、たとえ夜遅くても罪悪感が少ない(笑)。アレンジするなら、わたしは大根おろしやかいわれ大根を添えてさっぱりと食べるのが好きです。」
《AKOMEYA厨房 店長 稲本》
クリームチーズ
雲丹醤(オンラインショップで販売中)
ばら干し焼のり
五穀まるごとクラッカー

「冷蔵庫に常備したいほどおいしく、日本酒にぴったりなのがこちら。濃厚なクリームチーズに雲丹醤をかけて、ばら干し焼き海苔を仕上げに振りかけるだけの簡単おつまみです。これだけでおもてなし料理がつくれるって凄くないですか?仕事から疲れて帰ってきても億劫にならない手軽さなので、働く女性はぜひ試して欲しい!」
サーモン塩辛
ばら干し焼のり

「先ほどのおつまみに使った海苔は、AKOMEYA TOKYOの人気商品サーモンの塩辛とも相性抜群!脂が一番のったサーモンのハラスに麹とほんの少し塩味が加わって、お箸が本当に止まらない(笑)。ご飯と一緒に食卓に並べると、おかずを食べることを忘れてしまうくらい夢中になっちゃうんですよね(笑)。お酒にもお米にも合うので、気づいたら空っぽ、なんてことも。次購入するときにまとめ買いしておこうかな(笑)。」
Conf ふぐのオイル漬け プレーン
「手の込んだものを出したいけれど、時間がない!というときにおすすめなのが、ふわふわのふぐがたっぷりと詰まったコンフィ。AKOMEYA厨房でも出しているのですが、大人気のひと皿です。うちではクレソンと和えてサラダ感覚に。苦味のある葉っぱが、ふぐのおいしさを引き立ててくれるので、からし菜やルッコラと合わせてもいいですね。香り高い日本酒との相性は、もちろん抜群です!」
ほたるいかスモーク
「袋を開けた途端、ふわりと芳醇な香りが広がるスモークホタルイカ。軽くフライパンまたはトースターで温めると、香りがより引き立つのでこれだけで呑める(笑)。キリリとした味わいの日本酒が進むのは言わずもがな、ですがこの時期なら御燗の日本酒と合わせても。男性にも好評なおつまみなので、旦那さんとの晩酌にいかがでしょうか。」
《AKOMEYA TOKYO バイヤー 川端》
クリームチーズのみそ漬
「酒呑み女子なら好きであろう、クリームチーズの味噌漬け。ほんのり甘い味噌とこっくりとしたチーズの掛け合いがたまらなくおいしく、すっきりとした日本酒にぴったりなんです。友だちを呼んだときには、砕いたくるみやナッツ、あんぽ柿を和えて、ほんのり炙ったモナカの上にちょこんと乗せて出しています。すごく人気で、いつもあっという間にお皿がすっからかん。味よし見た目よし、料理というほどの手間は無し!と文句の付け所がありません(笑)。」
そば味噌(オンラインショップで販売中)
「日本酒を片手に、ちょびちょびと食べ進めているのがこちら。このままでも、他のお味噌と同じように野菜のディップとしてもおいしいのですが、ほかほかのご飯の上に乗せたら、もう最後。1杯じゃ終わりません(笑)。どんな料理にも使えてあっという間になくなっちゃうので、もうひと瓶買い足そうかな(笑)。」
発売中の本『AKOMEYAの毎日が楽しくなるお米とご飯のこと。』 には、AKOMEYA TOKYOで取り扱いのある、今回紹介しきれなかった商品を使ってつくるおつまみも掲載しています。この本を参考につくれる料理の幅を広げて、お家呑みをもっと豊かにしてみませんか?